今朝早く父が永遠の眠りにつきました。

まだ50代前半これからまだまだ、たくさんの時間を過ごせると思っていたのに、
突然の余命宣告に家族全員が、なかなか現実を受け入れられないまま、目に見えて一気に弱っていき苦しんでいる父に何も出来ないまま時間だけが過ぎ、とうとうこの時が来てしまいました。

娘としては、力のない自分が情けなく、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、

ご心配頂き、たくさんの皆様に励まして頂き、本当に感謝しております。

通夜葬儀が終わり、落ち着きましてから、またごあいさつに伺わせて頂きます。

本当に皆様のあたたかいお心に感謝しております。

ありがとうございました。



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