こんばんは☆
記事UPするのめっちゃ久しぶり♪
実は、ホルモンのバランスを崩し、病院でホルモン剤を処方されたんだけど、これが眠くて眠くて…
仕事中もたまらなく眠いんだけど、帰ってからは意識を失うぐらい眠い!!
シンデレラの5周年企画、終わってしまったけど、あの戦いって一体なんだったんだろう・・・
と心の中で問いかけをしているのは内緒の話。
遼一の勝ちはそりゃ嬉しいけど、せめて、配信がなかった千早さんか未来君を優勝させてほしかった。
ただ、優勝者には特典が!次回を待て!的な感じだったけど、最終話に何にも書かれてなかったんだけどなぁ~
ちびキャラはかわゆすだったし気に入ったんだけど、昔番外編で配信されたちびキャラの方が実は好みだったりするのです。
・・・と今日は愚痴から始まってしまった・・・
先日、娘っちの3歳半検診に行ってきたんだけど、パンツ1枚になって内科検診を待っているとき、突然踊り出した娘っちwww
かわいい、くねくね踊りならいいんだけど、江頭さん顔負けの怪しいダンス・・・
横のお母さん、笑いこらえてたし・・・
母はめっちゃ恥ずかしかったよw(-"-;A
今日は久々の夢小説。
ブロ友さんの花子さんが、以前、万華鏡ミュージアムに行かれたっておっしゃってた話から生まれました☆
私なりにシンデレラの5周年のお祝いを。
相変わらず自己満の世界なので、苦手な方はこちらでスルーor バックでお願いします。
申し訳ありませんが、苦情は受け付けておりませんのでご了承ください・・・
色とりどりの宝石が美しく輝く鏡の世界。
その世界が見せる表情はくるくる変わり、見るものを虜にする。
可憐で美しく、妖艶で艶があり
ミステリアスな一面も持ち合わせていて・・・
どこか儚げなその姿はドキドキさせるだけでなく、疲れた心と体をほっこり温める癒しの効果も持ち合わせている――
「○○ちゃーん、さっきから何見てるの?」
「わぁ!びっくりした!未来君、いつからいたの?」
「うーん、○○ちゃんが鞄の中からそれを出してくるくる回し始めたころぐらいかな」
「全然気づかなかったよ。これね、遼一さんからもらった万華鏡なの」
「遼くん、今回万華鏡をテーマにしたお話を書き始めてから、ものすごく万華鏡に凝ってるよね」
「そうなの。最近の万華鏡って私たちが子供のころと比べ物にならないぐらい進化してるみたいだね。なんでも自分オリジナルの万華鏡を作れるところもあるらしくて、これ、遼一さんが作ってくれたものなんだぁ」
そういって、万華鏡を未来くんに差し出す。
すると「へぇー」と言ってくるくる回しながら、小さな穴から見える世界に見入っている。
「さすが遼くんだね。色使いがすごく優しい」
「うん、遼一さんらしい優しい色使いだなぁって私も思った」
私は未来くんの言葉が嬉しくて思わず笑みをこぼしながら答えた。
世間が持つ「廣瀬遼一」のイメージではなく、「本当の遼一さん」を昔から知る仲間からのこういう言葉を聞くと、温かい気持ちになる。
「○○ちゃん、なんだかすごく嬉しそう」
私の笑みのワケを知ってから知らずか、未来くんもニッコリ微笑みながら続けた。
「遼くんから聞いたんだけど、万華鏡って一度見た世界はもう見れないんでしょ? 毎回見れる世界が違うんだってね」
「うん、私もそれを聞いたときすごく驚いた。しかも、光の加減によっても見え方が違うから、外へ持ち出して見るのもいいんだって」
「なるほど。だから◯◯ちゃんは鞄に入れて持ち歩いてるんだね」
「そうなの。遼一さんの小説の出版にちなんで、うちでも『万華鏡』について特集することになって私も色々調べてるんだ。最近では〝リラックス効果”にも注目されてるらしくて病院とか色々な施設にも置いてたりするんだって」
「それは良いこと聞いたよ!万華鏡を児童養護施設にたくさん送ったら喜んでもらえるかも」
「ふふふ。そうかもしれないね。なーんかね、万華鏡って遼一さんに似てるなぁって思って」
「遼くんみたい?」
「うん、遼一さんって色んな顔を持ってるなぁと思って。
『作家廣瀬遼一』の顔、人知れず必死に努力したり、悩んだりしながら作品と向き合っている顔。その一方で、本当に心を許せる未来くんたちと一緒にいるときの安心した顔・・・」
「そして、何より、○○ちゃんだけに見せる優しくって甘ーい遼くんの顔・・・でしょ?」
私だけが知っている、遼一さんの優しくて甘い顔・・・
未来くんに言われた言葉を頭の中で反芻し、そして遼一さんの顔を思い浮かべると、カァーっと頬が熱くなる。
「あれー?○○ちゃん、何の想像してるの。顔が真っ赤」
未来くんに指摘され、慌てて頭を振りながら、脳裏に浮かんだ遼一さんの姿を打ち消す。
「あっ、口角をあげてイジワルに笑う遼くんの顔はもちろん言うまでもないね」
「そうだね。遼一さんの専売特許だから」
そういって2人で顔を見合わせて噴き出した。
「出会ってもう5年が経つけれど、知り合った頃は全然知らなかった遼一さんの顔をたくさん知れてすごく嬉しい。
遼一さんを知れば知るほど、新しい遼一さんに出会えるというか・・・
でも遼一さんってどこか儚げな感じがするんだよね。だから一瞬、一瞬を大切にしたいなぁって・・・」
「あーもーごちそうさま」
「え?」
「それこの前、遼くんも万華鏡の話してる時に同じようなこと言ってた」
「遼一さんが?」
「○○ちゃんがね、きれいなものを見たり、何か面白いことがあったとき、一番に目をキラキラ輝かせながら感動を伝えてくれる姿が万華鏡とよく似てるんだって」
「遼一さん・・・」
「○○ちゃん、ホントに遼くんに愛されてるよね。だって、○○ちゃん、遼くんと出会ってますますキレイになってるもんね☆」
そう言って未来くんが悪戯っぽくウィンクをした瞬間、背後から私の大好きな声が聞こえてきた。
「ハイハイ、そこまで。未来、どさくさに紛れてウチのヨメを口説いてるんじゃないよ」
「ちぇー遼くん、いたのー」
「ちぇーじゃないだろう。オレに気づいた瞬間、ニヤッと笑ったでしょうが」
悪戯っぽく舌を出して笑う未来くんを遼一さんがこつく。
「ほら、○○いくぞ」
「ちょ、ちょっと、遼一さん!」
私の肩を抱いて、ラウンジを去ろうとする遼一さん。
「遼くんのケチー!みんなで楽しくラウンジで遊んだらいいじゃん」
背中で未来くんの声を聴きながら、振り返らずに無言で手を振る遼一さん。
私が遼一さんと待ち合わせをしている間、退屈しないように相手をしてくれた未来くんに申し訳なく思い、
そっと後ろを振り返ると、「またねー☆」と無言で口を動かしながらウィンクをしてくれた。
「ふふふ」
「◯◯サン、なーに笑ってんの」
「いや、未来くんから聞いた話が嬉しいなぁと思って」
「…ったく余計なことを。まぁでも、いつも百面相してる○○の顔は見ていて飽きないからな」
そう言った瞬間、私の唇にチュッとキスをする。
「ちょっと、遼一さん!まだ未来くんが見てるかもしれないのに!」
キッと遼一さんを睨み、声を潜めて必死に抗議をすると、遠く背後から
「なーんにも見てないからねー」
と笑う声を聞いて思わず赤面する。
「その顔。慌てたり怒ったり恥ずかしがったり…くるくる表情が変わる万華鏡そっくりだろ?」
「サ、サイテー!!」
「ハハ!意地悪に口角を上げて笑うオレの顔は専売特許なんだろ?」
そういってニヤッと笑う遼一さん。
「私達の話、そんな前から聞いてたんですか?」
「だからオレもお前と一緒」
「え?」
「お前と過ごす、一瞬一瞬を大切にしたいと思ってる」
あぁ私は何年経ってもこの人が好きだ。
どうしようもないくらいに。
ドキドキさせられたり、時には癒してもらったり・・・
この人のいない人生なんて、私にはもう考えられない。
温かい気持ちがで胸がいっぱいになり、遼一さんの腕に自分の腕をからめる。
「遼一さん、大好きですよ」
「あぁ、知ってる」
これから先、私達2人に色んな事が待ちうけているだろう。
その度に、泣いたり笑ったり、怒ったり喜んだりしながら2人で手を取って歩いていきたい。
出会って5年。
今夜もこれから始まる甘い夜の予感に胸をときめかせたのだったーー。
おわり
本日もお目汚し失礼しました。
前も書いたけど、未来くんとか、皐月さんとか、カジノメンバーに遼一さんの話を聞くっていう展開が好きなんですが・・・
書きもできないのに、下手な未来くんを書いてしまってごめんなさい!
昔、ホワイトデーの彼目線で、理香子さんが「感動したことを1番に伝えてくれるのが嬉しいって遼一が言ってた」
って言ってたのを思い出して書きました。
あのホワイトデーの彼目線はたまんなく好きだった・・・
未来くんが見てるかもしれないで遼一さん、キスするかなぁ?と思ったんだけど、4周年の浪漫飛行でみんなを牽制するためにチュッとしたシーンがあったので、まぁいいかとwww
私、ホントにタイトルつけるのが苦手だわ。
思いつかないから、敢えての直球、そのまま勝負www
・・・と、最後に見苦しい言い訳をしてみましたwww
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました♪
記事UPするのめっちゃ久しぶり♪
実は、ホルモンのバランスを崩し、病院でホルモン剤を処方されたんだけど、これが眠くて眠くて…
仕事中もたまらなく眠いんだけど、帰ってからは意識を失うぐらい眠い!!
シンデレラの5周年企画、終わってしまったけど、あの戦いって一体なんだったんだろう・・・
と心の中で問いかけをしているのは内緒の話。
遼一の勝ちはそりゃ嬉しいけど、せめて、配信がなかった千早さんか未来君を優勝させてほしかった。
ただ、優勝者には特典が!次回を待て!的な感じだったけど、最終話に何にも書かれてなかったんだけどなぁ~
ちびキャラはかわゆすだったし気に入ったんだけど、昔番外編で配信されたちびキャラの方が実は好みだったりするのです。
・・・と今日は愚痴から始まってしまった・・・
先日、娘っちの3歳半検診に行ってきたんだけど、パンツ1枚になって内科検診を待っているとき、突然踊り出した娘っちwww
かわいい、くねくね踊りならいいんだけど、江頭さん顔負けの怪しいダンス・・・
横のお母さん、笑いこらえてたし・・・
母はめっちゃ恥ずかしかったよw(-"-;A
今日は久々の夢小説。
ブロ友さんの花子さんが、以前、万華鏡ミュージアムに行かれたっておっしゃってた話から生まれました☆
私なりにシンデレラの5周年のお祝いを。
相変わらず自己満の世界なので、苦手な方はこちらでスルーor バックでお願いします。
申し訳ありませんが、苦情は受け付けておりませんのでご了承ください・・・
色とりどりの宝石が美しく輝く鏡の世界。
その世界が見せる表情はくるくる変わり、見るものを虜にする。
可憐で美しく、妖艶で艶があり
ミステリアスな一面も持ち合わせていて・・・
どこか儚げなその姿はドキドキさせるだけでなく、疲れた心と体をほっこり温める癒しの効果も持ち合わせている――
「○○ちゃーん、さっきから何見てるの?」
「わぁ!びっくりした!未来君、いつからいたの?」
「うーん、○○ちゃんが鞄の中からそれを出してくるくる回し始めたころぐらいかな」
「全然気づかなかったよ。これね、遼一さんからもらった万華鏡なの」
「遼くん、今回万華鏡をテーマにしたお話を書き始めてから、ものすごく万華鏡に凝ってるよね」
「そうなの。最近の万華鏡って私たちが子供のころと比べ物にならないぐらい進化してるみたいだね。なんでも自分オリジナルの万華鏡を作れるところもあるらしくて、これ、遼一さんが作ってくれたものなんだぁ」
そういって、万華鏡を未来くんに差し出す。
すると「へぇー」と言ってくるくる回しながら、小さな穴から見える世界に見入っている。
「さすが遼くんだね。色使いがすごく優しい」
「うん、遼一さんらしい優しい色使いだなぁって私も思った」
私は未来くんの言葉が嬉しくて思わず笑みをこぼしながら答えた。
世間が持つ「廣瀬遼一」のイメージではなく、「本当の遼一さん」を昔から知る仲間からのこういう言葉を聞くと、温かい気持ちになる。
「○○ちゃん、なんだかすごく嬉しそう」
私の笑みのワケを知ってから知らずか、未来くんもニッコリ微笑みながら続けた。
「遼くんから聞いたんだけど、万華鏡って一度見た世界はもう見れないんでしょ? 毎回見れる世界が違うんだってね」
「うん、私もそれを聞いたときすごく驚いた。しかも、光の加減によっても見え方が違うから、外へ持ち出して見るのもいいんだって」
「なるほど。だから◯◯ちゃんは鞄に入れて持ち歩いてるんだね」
「そうなの。遼一さんの小説の出版にちなんで、うちでも『万華鏡』について特集することになって私も色々調べてるんだ。最近では〝リラックス効果”にも注目されてるらしくて病院とか色々な施設にも置いてたりするんだって」
「それは良いこと聞いたよ!万華鏡を児童養護施設にたくさん送ったら喜んでもらえるかも」
「ふふふ。そうかもしれないね。なーんかね、万華鏡って遼一さんに似てるなぁって思って」
「遼くんみたい?」
「うん、遼一さんって色んな顔を持ってるなぁと思って。
『作家廣瀬遼一』の顔、人知れず必死に努力したり、悩んだりしながら作品と向き合っている顔。その一方で、本当に心を許せる未来くんたちと一緒にいるときの安心した顔・・・」
「そして、何より、○○ちゃんだけに見せる優しくって甘ーい遼くんの顔・・・でしょ?」
私だけが知っている、遼一さんの優しくて甘い顔・・・
未来くんに言われた言葉を頭の中で反芻し、そして遼一さんの顔を思い浮かべると、カァーっと頬が熱くなる。
「あれー?○○ちゃん、何の想像してるの。顔が真っ赤」
未来くんに指摘され、慌てて頭を振りながら、脳裏に浮かんだ遼一さんの姿を打ち消す。
「あっ、口角をあげてイジワルに笑う遼くんの顔はもちろん言うまでもないね」
「そうだね。遼一さんの専売特許だから」
そういって2人で顔を見合わせて噴き出した。
「出会ってもう5年が経つけれど、知り合った頃は全然知らなかった遼一さんの顔をたくさん知れてすごく嬉しい。
遼一さんを知れば知るほど、新しい遼一さんに出会えるというか・・・
でも遼一さんってどこか儚げな感じがするんだよね。だから一瞬、一瞬を大切にしたいなぁって・・・」
「あーもーごちそうさま」
「え?」
「それこの前、遼くんも万華鏡の話してる時に同じようなこと言ってた」
「遼一さんが?」
「○○ちゃんがね、きれいなものを見たり、何か面白いことがあったとき、一番に目をキラキラ輝かせながら感動を伝えてくれる姿が万華鏡とよく似てるんだって」
「遼一さん・・・」
「○○ちゃん、ホントに遼くんに愛されてるよね。だって、○○ちゃん、遼くんと出会ってますますキレイになってるもんね☆」
そう言って未来くんが悪戯っぽくウィンクをした瞬間、背後から私の大好きな声が聞こえてきた。
「ハイハイ、そこまで。未来、どさくさに紛れてウチのヨメを口説いてるんじゃないよ」
「ちぇー遼くん、いたのー」
「ちぇーじゃないだろう。オレに気づいた瞬間、ニヤッと笑ったでしょうが」
悪戯っぽく舌を出して笑う未来くんを遼一さんがこつく。
「ほら、○○いくぞ」
「ちょ、ちょっと、遼一さん!」
私の肩を抱いて、ラウンジを去ろうとする遼一さん。
「遼くんのケチー!みんなで楽しくラウンジで遊んだらいいじゃん」
背中で未来くんの声を聴きながら、振り返らずに無言で手を振る遼一さん。
私が遼一さんと待ち合わせをしている間、退屈しないように相手をしてくれた未来くんに申し訳なく思い、
そっと後ろを振り返ると、「またねー☆」と無言で口を動かしながらウィンクをしてくれた。
「ふふふ」
「◯◯サン、なーに笑ってんの」
「いや、未来くんから聞いた話が嬉しいなぁと思って」
「…ったく余計なことを。まぁでも、いつも百面相してる○○の顔は見ていて飽きないからな」
そう言った瞬間、私の唇にチュッとキスをする。
「ちょっと、遼一さん!まだ未来くんが見てるかもしれないのに!」
キッと遼一さんを睨み、声を潜めて必死に抗議をすると、遠く背後から
「なーんにも見てないからねー」
と笑う声を聞いて思わず赤面する。
「その顔。慌てたり怒ったり恥ずかしがったり…くるくる表情が変わる万華鏡そっくりだろ?」
「サ、サイテー!!」
「ハハ!意地悪に口角を上げて笑うオレの顔は専売特許なんだろ?」
そういってニヤッと笑う遼一さん。
「私達の話、そんな前から聞いてたんですか?」
「だからオレもお前と一緒」
「え?」
「お前と過ごす、一瞬一瞬を大切にしたいと思ってる」
あぁ私は何年経ってもこの人が好きだ。
どうしようもないくらいに。
ドキドキさせられたり、時には癒してもらったり・・・
この人のいない人生なんて、私にはもう考えられない。
温かい気持ちがで胸がいっぱいになり、遼一さんの腕に自分の腕をからめる。
「遼一さん、大好きですよ」
「あぁ、知ってる」
これから先、私達2人に色んな事が待ちうけているだろう。
その度に、泣いたり笑ったり、怒ったり喜んだりしながら2人で手を取って歩いていきたい。
出会って5年。
今夜もこれから始まる甘い夜の予感に胸をときめかせたのだったーー。
おわり
本日もお目汚し失礼しました。
前も書いたけど、未来くんとか、皐月さんとか、カジノメンバーに遼一さんの話を聞くっていう展開が好きなんですが・・・
書きもできないのに、下手な未来くんを書いてしまってごめんなさい!
昔、ホワイトデーの彼目線で、理香子さんが「感動したことを1番に伝えてくれるのが嬉しいって遼一が言ってた」
って言ってたのを思い出して書きました。
あのホワイトデーの彼目線はたまんなく好きだった・・・
未来くんが見てるかもしれないで遼一さん、キスするかなぁ?と思ったんだけど、4周年の浪漫飛行でみんなを牽制するためにチュッとしたシーンがあったので、まぁいいかとwww
私、ホントにタイトルつけるのが苦手だわ。
思いつかないから、敢えての直球、そのまま勝負www
・・・と、最後に見苦しい言い訳をしてみましたwww
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました♪