こんばんは。


改名したものの、まだ慣れずにそわそわしてる ともです。


もともと乙ゲするときはこの名前なんだけど、、、もし数日後に元に戻ってたら笑ってくださいwww




この夏、ヘモグロビンの数値が0.8上昇していてテンションがあがりました♪


自分に合う漢方を見つけてからは調子がいいヾ(@°▽°@)ノ


ただ、やっぱり調子が悪くてめまいがするときはフ~ラフラ~


そして今もなんだけど、腰が抜けるようにだるい!!(あれ?私意味分からんこと言ってる?)


鉄剤は飲んだり飲まなかったりが良くないのは分かってるんだけど、気持ち悪くなるし胃が痛くなるしでどうしても逃げてしまう・・・


婦人科系の病気の可能性もあるからと言われ、基礎体温を付けるように言われたんだけど、どうやら今のところ違うっぽくて。


ただ、昨日も言ったように、父親側の親せきがみんな婦人科系の病院に通ってるから気を付けなきゃなんだよね。


貧血だと言っても、毎日レバー食べるわけにはいかんし・・・


噂で、ゴマがいいって聞いたんだけど、本当かしら??


そこで貧血に効くお勧めの食べ物・飲み物があれば教えてください☆






さて、本日も夢小説です。


いつもより前半はお下品ですw


そしてその分野は只今修行中ゆえ、ひろーい心で読んで頂けたら幸いですf^_^;


苦手な方は華麗にスルー or バックしてください。


申し訳ありませんが、苦情は受け付けてませんのであしからず。。。





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未:「ねぇ、千早さん、今回のシンデレラの特集見たよー。ものすごく大胆な面白いこと書いてたよねー」




千:「さっそく読んでくれたんだね、ありがとう未来」




悠:「シンデレラの特集?テーマは何だったんだ?」



未:「美容外科医が語る!五感をフルに使って女性を感じ、愛する方法ーーだったよね、千早さん」




遼:「ほー。テクニシャンの千早さんらしい特集だな」




ノ:「五感って何?」




千:「五感というのは、視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚のことで人間が感じる5つの感覚のことだよ」




皐:「なるほど、全ての感覚で女性を感じろというわけだな。興味深いというか奥が深いテーマだ」




ノ:「5つしかないの?テレビで、第六感がどうのって言ってたけど」




遼:「ノエル、第六感で女を感じたら、ホラーだ・・・」




悠:「・・・視覚、聴覚、触覚は分かるとして・・・嗅覚と味覚って・・」




未:「あれーゆづくん、何想像してるのー?」




千:「顔が真っ赤だよ、悠月」




遼:「どうせヤラシー想像でもしてたんだろ」




皐:「悠月にはまだ早い話だったか」




悠:「うるせー子供扱いすんじゃねー。っていうか、未来、お前には言われたくない」




ノ:「だから第六感って何なの?」





悠:「じゃあ聞くけど、ヤラシーこと以外に嗅覚と味覚で女を感じるって何だよ」





悠月の問いに各々が考える。


愛おしい人との愛おしい時間・・・





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五感をフルに使って、あいつを感じるか・・・




言われてみれば、ごく普通のことかもな。




風呂あがり、○○本来が放つ甘い香りにシャンプーの匂いが加わるとやみつきになりそうで




気付けばいつも吸い寄せられるように抱きしめる。




そういえば初めて抱きしめた時、想像してたよりも小さかった◯◯を、壊れないように大切に抱いたのを昨日のように覚えているな。




そんな細くて華奢な体は温かく、オレの凍った心を溶かしてくれた。





今だってそうだ。




あいつは宣言通り、コタツとなってオレを温めてくれる。





そう、心も身体も。




そんな○○が、普段の可愛らしさとはうってかわって、妖艶な顔を見せる瞬間はたまらない。




少し火照って上気したその顔は、肌を重ねるたびに色気を増す。





顔をゆがめながらもオレの首に必死にしがみつき、吐息とともに「遼一さん」と何度も呼ぶ声に、




気をぬけば持っていかれそうになるんだよな。





愛する○○を悦.ばせたいという欲求は何年経った今でもとどまることを知らない。





そして深く深くお互いを確かめあった後は、うっすらと にじむ涙にキスをする。










でも待てよ?




五感で○○を感じているのは何もベッドの中だけじゃない。




昨日だってそうだ。




リビングで新聞を読んでいると、キッチンから聞こえてくる料理を作る音。




そのあとすぐに漂ってくる、オレの心と胃袋を満たす温かくて優しい匂い。




新聞から視線を外し、エプロンをつけたあいつの後ろ姿を覗き見る。




何年経ってもいじらしくて愛おしいその姿に、後ろから抱きしめたい衝動に駆られる。




そしてしばらくすると聞こえてくる、




「遼一さん、ご飯が炊けるまでまだ少しあるんですが、先にお風呂にしますか?」




という新婚夫婦お決まりのセリフ。





待ってましたとばかりに




「それじゃあ先に◯◯さんを食べるとしますか」





と言って抱きしめ、



「もー!まだ料理の途中ですから」と言って逃げようとするのを腕の中に閉じ込める。



そして貪,るようなキスをして◯◯を堪能する。







千早さんのいうとおり、オレはいつだって五感をフルに使ってるってわけだ。




ありふれた日時の一コマだが、オレにはたまらなく愛おしい至福のひと時。




こんな日が1日でも長く続けばいいと心から祈る・・・




そういえば、昨日めいっぱいあいつを感じた後に見た不思議な夢…




霧の中にいるような感じではっきりは見えなかったが、




オレ達と一緒にいたのは小さな幼子。




雰囲気が◯◯にそっくりだったような…



朝方目を覚ましたとき、近い将来こんな日がくればいいと願い、



すやすや眠る○○を抱きしめてもう一度目を閉じた。




ん?




これって予知夢だったりするのか?





そんなことを考えていると自然と笑みがこぼれた。








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悠:「遼一、何笑ってんだよ。気持ちわりーな」




未「遼くん、やらしー」




千:「遼一は五感をフルにつかって○○さんを愛してるってことだね」





遼:「いや、違う」





未:「どういうこと?」





遼:「ノエル、オレは第六感まで使ってるわ」






全員:「え??」






ノ:「遼一、○○はオバケなの?」





さーて、◯◯にそっくりな愛しい我が子の顔を見るために、今日は早く帰ってあいつを抱きしめるとしましょうか。








fin.








ダメだ、、、



ちょっとやりすぎたというか無理やりだなwww


遼一が全然かっこよくないー・°・(ノД`)・°・


かっこよくないーーーーー!!!!


じゃあ、やめとけよって話なんですが現在修行中の身ゆえ、温かく許していただければ幸いです。。。


最初、140字SSを書いてたんだけどドンドン書きたいことが溢れてきて小説にしましたが…



うーん、ホントに微妙www




私はお化けは見えませんが、小さな時からすごく第六感が働きます。



遼一が最後に言ってた予知夢(いいことも悪いことも)は子供の頃からしょっちゅう。



いい報せのときは嬉しいんだけど、人の訃報も分かってしまうのがしんどいんです。



あと、予知夢ではないんだけど、成功するときは数分後に大喜びしてる自分が映像となって見える時があるのよ。



失敗するときはいくら想像しようとしても見えない。



ただ私のこの特殊能力?は娘を産んだ瞬間からなくなってしまったようですf^_^;



娘に全部移行した?



だから、娘は8か月のとき、亡くなった曽祖父が見えたんだと思う・・・



(四十九日までの間、お空に向かって手を振ったり、突然ハイタッチし始めたり。亡くなる瞬間まで愛し続けたひ孫におじいちゃんは会いに来てくれたんだろうなぁ)



って、夢小説と全然関係ない話になってしまった!!



遼一が最後に言った「祈り」については、誘惑編の本編ハピエンのヒロインの想いがすごく大好きでこのキーワードを選びました。


最後はわけのわからん話になりましたが今日はここまで。




最後までお付き合いいただきありがとうございましたо(ж>▽<)y ☆