大阪ミナミのラジオ YES-fmで

毎週日曜日夜9時から放送している

「ミナBAR」。


YES-fm ミナBAR番組情報はこちら


明日5月2日の放送で

10周年を迎えます。


番組は2011年5月からスタートしました。


3月に東日本大震災があって、

「大阪から元気を送ります。」と放送でよく話していましたね。


10年。

どうだったのでしょう?

少しは、どなたかの「元気」や「楽しい」につながることはできたのでしょうか。

(そうだったらうれしいなラブ)



先日、

いつも応援してくれている友だちから

「10年の間で辞めたいと思ったことはある?」

と聞かれました。


答えは、


辞めたいと思ったことは

一度もなかった。


でしたラブ



自分の力不足や不甲斐なさにジレンマを感じて

ヘタクソ!辞めてしまえっ!と自分に乱暴な言葉をかけることはあっても(笑)

実は辞めたいと思うことは全くなかったんですよね。


それは、


好きだから。


めっちゃ好きだからなんだよなぁラブラブラブラブラブラブラブ


そして、好きなことを10年続けさせていただけたこと、これからも続けていけること

ここにつながるすべてに感謝しています。



明日5月2日日曜日 夜9時から

YES-fm ミナBAR まるまるまるっと10年の節目

いつも通りに(笑)お届けいたします。


どうそ聴いてくださいキラキラキラキラキラキラ


YES-fmホームページ 番組を聴く方法はこちら



いつも通りにできることって

ありがたいことだって

今だからこそ、そのありがたみをしみじみと感じています。






リスナーのみなさま

番組にご出演いただいたみなさま、

放送局並びにディレクター、関係者のみなさま、

応援してくださっているみなさま、

所属事務所株式会社ことだま 荻野社長

そして

家族、友人


あらためまして

ありがとうございますキラキラキラキラキラキラ



そして、

明日も

これからも


どうぞよろしくお願いいたします❤️❤️❤️



2021年5月1日

菊地朋美













先程のブログの続きのような感じかな。



帰りにお花屋さんに立ち寄りましたキラキラ赤薔薇

地元にある大好きなお花やさんですラブラブラブ



元気がないときは、、、。

(なぜ元気がないのかについて気になったという方がいらっしゃいましたら、ひとつ前のブログをご覧くださいませ)


そうだキラキラキラキラキラキラ 

お花を飾ろう赤薔薇ピンク薔薇赤薔薇



今日お店のInstagramに投稿されていた写真の薔薇がとっても素敵だったことを思い出しましたピンク薔薇赤薔薇ピンク薔薇



作っていただいたブーケキラキラピンク薔薇

ピンクの縁取りが美しい薔薇が

Instagramで拝見したお花です。


お店には

華やかで素敵なアレンジメントが飾ってありましたキラキラキラキラキラキラ

お店に飾ってあったアレンジメントキラキラ

きれいだなぁキラキラキラキラキラキラ 

命いっぱいに咲き誇っていますキラキラ



お花を抱えて帰るの巻ラブ

お花から元気をいっぱいもらいましたピンク薔薇赤薔薇ピンク薔薇

よきよきラブキラキラキラキラキラキラ

ならどっとFM 生放送が先程終わりまして、

今 コーヒーを飲みながらひと休みしています。


このところのわたしは

あまり元気がありませんでした。


どうして元気がなかったのか?

自分のなかの「なんだかなぁ、、、⤵︎⤵︎⤵︎」に

焦点をあててみつめなおしてみる。

(なんてことを最近よくしている、

音読療法をさらに深く勉強中の音読トレーナーでございます)



ああそうか。

わたしはさみしいんだと。


気づく。



思えば

この時期は

イベントの司会などで

マイクを持っている。

イベントやお祭りで 紙芝居やちんどんなどやってたくさんの笑顔に会っている。


今年は違う。

いや今年もかな。


会えない。できない。

こればかりは仕方がない。


新型コロナウイルスの感染拡大をここでなんとか防がなくてはならない。

もちろんそれに異論はないです。


でも、

会えない、できないと言うことは

さみしい。

さみしいというこの感情は.せめて自分自身だけでも大いに認めてあげたいなと思っている。

(ここ大切だよね。感情をなかったことにしない。)



また会えるよね?

できるよね?


そして、わたしは必要なんだよね?





さまざまな状況になっているコロナ禍で、

さみしくなった方、

なんだかなぁとなっちゃっている方、

ラジオをポチッとしてください。

誰かの声が聴こえるって

あったかいものです。



そして、わたしも

どなたかの心にあったかいを届けられたらいいなと思っていますラブ