どんな時でも

自分を信頼し、

自分を愛するという事は

どういう事か?




それは、北極星の輝きの様。

自らの頭上に

一際輝く星。



自分の頭の天辺を

真っ直ぐ上に延長線を辿ったところ。



いつでも其処に

その星はあり

私の全てを見守っている。




その星はずっと其処(心の真ん中)で

全てを見ている。



優しく見守っている。




まだ私が知らない事も

知っている。





その星は、私。





背を向けても

其処にある。



雲に隠れても

其処にある。




愛と、自分への信頼は

その星からやって来る。














ニコ











トモネコ三毛猫足あと