すっかり読み専になってる私です。
毎晩ちゃんとPSB飲んでますよ笑![]()
ブロガーさんの記事で、誰かを信じることって、こういうことだよねって思った、芦田愛菜ちゃん(…というか、愛菜さん)の言葉を思い出したので、紹介します。
『裏切られた』ではなくて、『その人の見えていなかった部分が見えただけ』
これは、私も、最近になってそう思えるようになりました。
だから『裏切られた』と思わなくなった。
自分の理想とする姿ではない相手を見えた時、
①長く一緒に居すぎて、向こうが取り繕わなくなった。気を許し始めた。
②向こうがこちらへの好意がなくなって、遠慮しなくなった。気を使わなくなった。
①、②の可能性があると思います。
①でも②でも、そうなんだけど、相手が昔と違うなってなった時、それは自分も相手にとって、昔と変わってるんだろうなと。
相手の変化を相手だけのせいにしないように、考えるようになりました。
えっと、今の大ちゃんにそうできてるかは、疑わしいですけど😂
そして、そして、私のブロ友さんも、芦田愛菜ちゃんと同じ境地になってました。
『その人の見えていなかった部分が見えただけ』であって、その見えなかった部分が見えた時に、『それもその人なんだ』と受け止められる『揺るがない自分がいる』ということが、『信じられる』ということ…
これってね。
愛菜さんは気付いてるのかな?
『それもその人なんだ』と受け止める気持ち…
これを愛するっていうんだと思うのです。
単なる好きと愛するの違いを、私は40にならないと分からなかったよ。
愛菜さん、凄すぎるよ👀
このインタビュー、16歳のときのだって👀👀
んでもって、ブロ友さんの深い愛情の記を読んで、相手の方には色々思うことあるんだけど!
(あんた!愛されてるって、ちゃんと分かってるんか?2度と悲しませんな?!あん?)
ブロ友ちゃんには、「あー、受け入れたんだね〜。愛しちゃったね。」って思った。
なんか嬉しかった![]()
あんなハイスペックな女性であっても、人を愛する時の気持ちって、同じなんだなぁって![]()


