半年前、みせたら陽性と医師に言われたが

化学流産かと。


今日は5日目凍結胚盤胞移植から7日目‼️



よーやく終焉に。



頑張った!まだまだ先が大変!

まずは育児成人するまで

イメージ強めていき2人がんばらな。





















2027年5月26日頃🌕

早まって同じ誕生日にはならんだろうなあ💦遅れそうだし。


40代後半の歳。

ひろのすけ生まれて半年経たずからの

丸一年、不妊治療からの第二子妊娠中へ‼️

7回目くらいの移植と、卵は15個目では?!

自費きつすぎ数百万。。

ますます大変だが、がんばらないと💪

能力高め沢山稼がないと‼️


採卵がもうなくなって良かった!

造影剤の痛さは痛みに強くても無理。


採卵のやりすぎの負担で臓器とる手術は癌予防に済ませ、

完璧な状態で挑んでの最強な卵になってくれていたし、

色々春に向けて家族で成長しまくる‼️


ひろのすけ1人残して高齢の親は死ねないのだ。


妊娠中とか体温あがるとか全員ではないから自分は至って低いし出産予定日でも外出可能。

電車も特に誰も席を譲らないが、病気怪我でないし座る必要ない。


必ず少しずつ痛みがあるから過剰に待機する必要ないし動

かないと。


不妊治療▶️年齢制限撤廃すべき

生活保護、及び無料目的の外人は保険でやるべき。

日本人の税金でお金がないと育児やら沢山かかるのに生活保護違法に受けてる人沢山いるし。


シンガポールのように産後トータル一名1000万支給くらい対策せないかんし、海外ばらまきや無駄遣いやめたらそのくらいできる。

確実に日本人撲滅狙ってるから無理だが。。

とにかく無料にすべき。

または少額や妊娠したら返金保証とか。

児童手当も少なすぎる。


自費は毎回会計20.15万とかするから普通に支払えず諦める人沢山いるし、内部異常がなく採卵から凍結に至るなら40代後半でも妊娠はできる!


☝️ひろのすけは初めて三宮の病院行ってから卒業まで3か月かからずで、

最速最短。


毎回赤ちゃん連れたり預け必須だったり日時間指定されたり

薬に💉に時間労力金と半端なく、陰性連続は期待してるとSHOCKを受けるが、今回は多分いける気がしていた。


融解時にダメージなくより成長して一番良い🥚になったから。


前回3月陽性は出たし、手術から出口が近い予兆はあり。

※手術は妊娠のためではなく生存のため。


で、卵使い切り春にすぐ3、4回目の採卵し、移植周期に卵管異常からの手術になったから移植は半年あいたな(・・;)

サプリは乳酸菌やサロン専売

オキアミ系、葉酸、ビタミンD


食事は汁物に海藻、魚、肉、豆、魚をよく食べてた⭐️


明日も4連続、英会話レッスン✨


#高齢出産

#不妊治療

#体外受精

#第二子

#赤ちゃん











































🔻9/14と9/16


体外受精の「判定日」の場合胚盤胞移植から1週間〜10日後(妊娠4週相当)の判定日において、ホルモン補充周期などの場合:クリニックが目標とする最低限のE2値(多くの場合は100〜200 pg/mL以上)を大きく上回る理想的な数値です。黄体フィードバックが良好で、着床・妊娠維持のための土台がしっかりとできていることを示します。


妊娠4週目: 20〜500 mIU/mlの範囲内であり、着床が順調に進んでいるサインとなります。個人差と推移: 初期のhCGの数値そのものには大きな個人差があります。1回の数値だけで判断するのではなく、数日〜1週間後の再検査で数値がしっかりと伸びているか(約1.5〜1.8倍に増加しているか)を確認することが極めて重要です。注意点不妊治療の場合: 移植日や排卵日が明確なため、妊娠4週で100 mIU/ml以上あれば一安心の目安とされます。胎嚢(GS)の確認: hCG値が1,000〜2,000 mIU/ml前後になると、超音波検査で子宮内に胎嚢が見え始めることが多いです


非妊娠:0 mIU/mL

妊娠3週:0~50 mIU/mL

妊娠4週:20~500 mIU/mL

妊娠5週:500~5,000 mIU/mL

妊娠6週:3,000~19,000 mIU/mL

妊娠8~12週(ピーク):10,000~200,000 mIU/mL

妊娠20週以降:50,000 mIU/mL 以下


PROG(プロゲステロン/黄体ホルモン)の値が「40.0 ng/mL」である場合、妊娠維持に十分な、非常に良好で高い数値です。不妊治療の胚移植時や妊娠初期において、この数値が何を意味するのかを整理しました。数値の評価と意味妊娠初期(4〜13週)の一般的な基準値:約 13.0 〜 51.8 ng/mL目標とされる数値:一般的に妊娠維持には 20 〜 30 ng/mL 以上があると安心とされています。40.0 ng/mL という値は基準値の枠内にしっかりと収まっており、子宮内膜を維持し、赤ちゃんを育てるための環境が十分に整っている状態を示しています。🔻




祖父母に喜ばれるカレンダー葉書⭐️