はんぎゃーー!!

ああああああ!!



東京事変めっちゃよかったぁぁ!!!

かっこ・・かっこよかったぁぁ!!


林檎嬢はやっぱ髪ロングだよ!!

正直ショートとかボブ飽きた!!

美人だーードキドキ



久々に鬼気迫る林檎が見れてうれしかったぁぁ!!


ここ数年のTV出演で一番よかった気がする。

英語だと万が一歌詞間違えてもちょびっとならわからないし、安心して見ていられた!←え


goodbye mysunshine~からの流れが最高だった!


林檎の英語詞はまた和訳がかっこいいんだ!


現実を嗤うも、復讐も、鞄の中身も大好きだよーー


「ゆず丸出しって何ですか?」

ってナイスツッコミ!つーかしらばっくれ!



ほんでPerfumeがきゃわえええええ!!

3人できゃぴきゃぴしてるところたまらん!!(親父か)

うわ今更東京ドーム行きたくなってきた~~どうしよ~


あと意外とビックバンがかっこよくてびっくり!!

韓国の人たちは本当、パワーがすごいよな!!


今日のМステ永久保存だわ!

ありがとーーー!!(ライブを去る時の林檎風に)






やっと暇ができた!

よし、ねぶたについて書こう!


え、今更!?


8月2日青森ねぶた

行って参った。


東北は初めてだったが・・

なんてったって涼しい~~ビックリマーク



出動前のねぶた。

なんと色彩が派手な!



わかる人はわかる!-P2010_0802_151400.JPG


一大イベントに向け、じわじわと盛り上がってゆく市内・・


しかし、

無情にも降り出す雨雨

ともまる雨女説浮上ガーン


(知人に前、ともまるからメールが来た途端に天気が悪くなったって言われた・・

なんて不吉な女なんだ笑)



でも願いは届くのだビックリマーク

祭り直前、雨はやんだのだ!!


花火の音を合図に・・

祭りスタート~~


太鼓の音は日本人DNAを刺激する!テンションあがる!



わかる人はわかる!-P2010_0802_191311.JPG



ねぶた出動ーー!!


わかる人はわかる!-P2010_0802_192316.JPG


・・・


あの、なんか膜かぶってんすけど。


なんでもねぶたは和紙(奉書紙)を使ってるんで、

雨が大敵らしい。

またいつ降り出すかもわからんから、ビニールかぶっとるしょぼん



でも、迫力は十分伝わるよラブラブ!

内側から発光して、昼とは違う神秘的な雰囲気。

これ作る職人さんもすげーな。


ねぶた委員会発行のガイドブックに、

職人さんへの

「あなたにとってねぶたとは?」て質問があって、


「生きがい」「自分が生きていくうえで全て」「人生そのもの」

という回答があって・・

一人車内で感動しておった。笑

こういう熱い気持ちが伝統を支えていくんだねぇ!!



わかる人はわかる!-P2010_0802_201058.JPG



わかる人はわかる!-P2010_0802_201416.JPG


↑この写真見るとねぶたの大きさがよくわかる。

でかいビックリマーク

男たちで担いで、急発進したり、くるくる回ったり。

太鼓の音とハネトの行列、掛け声を引き連れ、

ねぶたは市内を練り歩くのだ!


この日は大型ねぶた15台、子どもねぶた(小さいやつ)14台が運行したよ。



来年はちょっと・・

ハネト参加したい!!キャハハ

らっせーらービックリマークらっせーらービックリマーク




うわ~~んもうやっと出たよ!!


貴志祐介の新刊が!!

先生!遅すぎます!


その名も「悪の教典」

なんて不穏なタイトルなんだ・・


来るの!?来るの!?

ゴリッゴリなホラーが来るの!?


あの心臓が痛くなって夜寝付けなくなる緊張感がまた!?叫び



購入前の想像~

故・野沢尚著の「砦なき者」みたいなイメージ。

カリスマの裏の顔は、残虐な冷血人間だった、みたいな?

それか宗教団体もの?コミュニティの中で行われる殺戮とか。



購入後~

意外と想像あたっておったニコニコ




わかる人はわかる!-P2010_0811_223721.JPG

(文藝春秋刊・本体1714円ナリ)



「うちの学校には」

何よ。うちの学校にはなんなのよー!!


金が足りなくて上巻しか買えなかった。

ハードカバーって本当高いよな。

でも文庫になるまで待てるわけねーだろがメラメラ(孤独ギレ)


帯から抜粋→「学校という閉鎖空間に放たれた殺人鬼は、

高いIQと好青年の貌を持っていた。

ピカレスクロマンの輝きを秘めた戦慄のサイコホラー。」


教師・生徒から全幅の信頼を得ている高校教師の蓮実ですが、

その裏の顔は・・ て感じです。

何か恐ろしいことをしでかします。


つーかこんな久々の新刊なのに本屋にひっそり置かれてて悲しかった。

もっと大々的に ドキドキ貴志フェスティバルドキドキ 開催されてるかと思ったのに・・。

特設コーナーとかさ。



まだ途中までしか読めてないから推測だけど、

怜花が立ち向かうのかな。

「黒い家」最終あたりの息詰まる攻防を、学校の中で繰り広げるんであろうかキラキラ