アースアズアザー千葉
映画『いただきます』
5歳のはなちゃんを遺して逝かなければならない
お母さんがムスメに遺したもの。
食べることは生きること
要ハンカチです
雑多雑多な毎日…
ほとんど小走り…ずっと 笑
大事な子供達との時間も
小走りにしていなかっただろうか…
心と身体が健やかであるように
子供たちが安心して成長できるように
自分で考え、立っていける
無農薬の野菜を梅郷ファームで畑活動したり
地域の大人たちとのコミュニティをつくり
子供とともに成長していきたいと思っています。
スタッフの子供が描きました。
かわいくって消せない
ムスメの絵も大好き
あっと言う間におっきくなっちゃうからね…
お母さんのごはん
子供との時間
しっかりと
丁寧に
過ごしたいと思いました。
映画『いただきます』
はそんな家族時間が愛おしくなり
みそ汁が作りたくなる映画
もっともっと
わたしのまわりの大切な人に
観てもらいたいと思いました。
また、上映会できたら…
と思っています。



