【演じる日常やめました】
「ただ綺麗で、ポーッとして優しそう」
と言われるけど、
過去の私は、
その「優しい人」「真面目な人」という
周りから見える自分を、
必死に守ろうとしていました。
「嫌われないように」
「変に思われないように」
「ちゃんとして見えなきゃ」
そんなことばかり考えて、
本当の気持ちを飲み込む毎日。
友達に
「いつも元気だね」と言われれば、
本当は疲れている日でも、
無理に明るく振る舞って、
あとからグッタリ。
お客様と玄米の話になれば、
本当は今はそこまで食べていなくても、関係を壊したくなくて
話を合わせたり。
“優しい人”でいようとして、
自分に全然優しくできてなかったんだよね。
でも今は、
怖さを感じながらも
少しずつ本音を出してみて、
「あれ?大丈夫なんだ」
を何度も体験してきた。
すると、
他人に合わせて作る自分じゃなく、
自分が感じたことを
そのまま表現できるようになってきて、
「演じなくていい日常」が
本当にラクになった。
そして思いがけず、
旦那さんとの関係まで変わった。
無理に頑張るのをやめて、
緩めることを覚えたら、
「綺麗だね」
「その天然なところ面白いね」
って笑ってくれるようになった。
ちゃんとしようと頑張っていた頃より、力を抜いた今の方が、
ずっと愛されている気がする。
もし今、
・他人の目が気になって疲れる
・本音を飲み込んでしまう
・もっと自然体で生きたい
そんな気持ちがあるなら、
まずは
“頑張って作ってきた自分”を
少し緩めてあげることからかもしれません。
「上質な緩み」が、
その人本来の魅力を
自然に引き出してくれるから。
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