朝早く起きてチェックアウト。
今度こそ忘れ物をしないように
ちゃんと見てから!
モントリオールに行ったときは
携帯の充電器を忘れてきて
なんか怪しげな店で
10個くらいの色んな形の
充電器がくっついたやつを
帰ってきて9$で買ったのでした。
まぁ今となっては携帯さえないので
それももう用なしですが。
荷物を預けて
朝食を取るため
色とりどりのナチョスがついた
パニーニ(また)を買って
セントラルパークに。
中の野球場で
走れるのかなってくらいの
おじさん達が野球してた。
アメリカっぽい~て感じでした。
公園の中から見るビル群の景色が
新宿御苑みたいだなって感じ
でもこんなに広大な
きれいな芝生は見たことない。
こっちに来てから芝生はどこも
青々としていて本当にきれい。
ばふばふごろごろしたくなる。
パニーニを完食して
地下鉄に初挑戦するために
路線図を開きます
ごっちゃごちゃで
全然理解できなかった。
uptownかdowntownかで
南北の方角を確認して
あとは路線の色とマークで
行きたい所に止まるか確認。
まーよくわかんないから
とりあえず駅探すことに。
あちこちにあったはずなのに
探すと全然見つからない。
地図ではあるはずのところに
無い。
きっと見方が間違えてるんだけど。
諦めてうろうろ探したけど
見つかっても
全ての駅から全ての駅に
繋がっているわけじゃないから
しかもトロントのように
全てが各停ではない。
青に乗って
この駅で灰色に乗り換えて
またオレンジに乗り換え
できるかな?
みたいな
でも一度乗ってみれば簡単で
未だに標識を見上げながら
彷徨わなければいけない
都内のメトロとは違う。
出口ありすぎ入り組みすぎ。
間違えずに8st.までおりて
そこからChelseaまで
歩きました。
昨日回った中でいちばん
もう一度行きたいと思った地区。
Chelsea shopping center
というのがあって
でーっかいナビスコの工場跡を
そのまま利用して作ったものです。
外観はもちろん中もそのまま
エレベーターもそのまま。
お店が入れるよう少しだけ
手を加えられただけで
あちこちに面影が残っていて
本当に工場のなかのようでした。
だけどはいってるお店は
とってもオシャレで
料理の鉄人モリモトのレストランも
ありました。
外にはハイラインという
橋のような物が工場間や
周りに張り巡らされていて
昔は材料などを運ぶ為に
使われていたそうです。
そこを今はテラスのようにして
きれいに木が植えられていて
ウッドデッキとかもあって
足を水にひたひたできる所も
あり、素敵でした。
去年やっと全て開放されたそうです。
その近くには精肉工場街。
今も昔のままの営業をしてるのは
1店舗くらいしかないそうで
どんどん抜けて行ってしまい
さびれていったそうです。
そこも今は中だけを改装し
精肉工場街の見た目のまま、
高級ブティック街になっていて
今とても流行っているそうです。
道も石でできていて
ガッタガタ。
sex and the cityの撮影も
よくされていたんだって。
そうやってお金をかけて
街並みを大切に残して
新しくなっていく
ランドマーク。
すごく素敵だな~
そこから周りは
何があるかもうわかんないので
適当にうろつきました。
古い街並みを散歩して
ローカルの暮らしを想像してみたり
帰りのバスの時間が迫ってきたので
また地下鉄にのって
タイムズスクエアの真ん中に出て
お土産を買って荷物を取って
その後タクシーを捕まえるのが
本当に大変だった。
ちょうど夕方でほとんど
乗られていたし
大きい荷物を持っていると
遠くに行くと思われて
なかなか乗せてもらえない。
バスの停留所なんてないので
書いてある場所を告げて
行ってもらった所になんもなくて
バスなんていそうにないし、
すごく不安だったんだけど
夜ご飯にバスで食べようと
サンドイッチ(また)を買って
お兄さんに聞いたら教えてくれた。
ギリギリまでバス来ないんだった。
とにかく見つかってよかった!
色んな所に行くバスが居るから
間違ってしまわないか
めっちゃ怖かった。
もし乗れなくて帰れなくても
もう一泊ホテルを探せばいい
それくらいのお金はあるし
バスもまた予約し直せる
大丈夫なんとかなる
と、そこまで考えてしまう。
でもバスに乗ってしまえば一安心
もうあとはトロントに着くのを
待つだけ!
NY楽しかったけど
トロントに帰れるという嬉しさで
うきうき。
はやく帰ってみんなに会いたいし
好きなもの食べたい。
もうサンドイッチはやだ。
今回の帰りのお隣さんは
でっかい黒人女性。
寒い車内でもキャミワンピで
さすがでした。
壁にコンセント差してくれたり
落ちた物を拾ってくれたり
爆睡してる私に黙って
肩を貸していてくれたり
(ほんとに申し訳なかった)
いいひとだった♡
途中工事で一向に進まず
ずーっと渋滞。
そのせいで2時間ほど遅れた。
予定が5時代に着くはずだったから
家の鍵を開けといて
とゆきに告げた。
あたしは居候のため
鍵を持ってないから。
で、携帯もないから。
ほんとダメ。
もーしわけないっ
12時間以上かけて
見覚えのある街並みに入る。
dandusのバス降り場に着く
荷物を受け取ろうとしていたとき
がしっと肩を捕まれる
その瞬間
ここまで安全にきたのに
ここでハプニング!?と
泣きそうだった
けど
ゆきだった!
頼んで無いのに、
予定の時間からかなり遅れたのに
1時間半以上も待っててくれた!
すごい!!
サプライズすぎて
到着時間未定ななか
何台もバスがくるなか
見つけられたことにびっくりして
なんで居るの?!
って言ってしまったけど
心の底から嬉しかったし
安心した!
帰ってきたあ~とやっと実感!
トロントを離れる瞬間までと
帰ってきた瞬間から一緒にいてくれて
みんなにめっちゃ
守られて生きてるなって
実感。
ますますここに居たいと思った。
TTCで一緒に帰ったら
ちょうど学校に行くのに
家から出てきたみんなと鉢合わせ!
おかえり~って迎えてくれて
嬉しかった~
疲れまくってるので
シャワーを浴びて
明るくて寝苦しいけど
久しぶりの安心するベッドで
朝からぐっすりでした。
今度こそ忘れ物をしないように
ちゃんと見てから!
モントリオールに行ったときは
携帯の充電器を忘れてきて
なんか怪しげな店で
10個くらいの色んな形の
充電器がくっついたやつを
帰ってきて9$で買ったのでした。
まぁ今となっては携帯さえないので
それももう用なしですが。
荷物を預けて
朝食を取るため
色とりどりのナチョスがついた
パニーニ(また)を買って
セントラルパークに。
中の野球場で
走れるのかなってくらいの
おじさん達が野球してた。
アメリカっぽい~て感じでした。
公園の中から見るビル群の景色が
新宿御苑みたいだなって感じ
でもこんなに広大な
きれいな芝生は見たことない。
こっちに来てから芝生はどこも
青々としていて本当にきれい。
ばふばふごろごろしたくなる。
パニーニを完食して
地下鉄に初挑戦するために
路線図を開きます
ごっちゃごちゃで
全然理解できなかった。
uptownかdowntownかで
南北の方角を確認して
あとは路線の色とマークで
行きたい所に止まるか確認。
まーよくわかんないから
とりあえず駅探すことに。
あちこちにあったはずなのに
探すと全然見つからない。
地図ではあるはずのところに
無い。
きっと見方が間違えてるんだけど。
諦めてうろうろ探したけど
見つかっても
全ての駅から全ての駅に
繋がっているわけじゃないから
しかもトロントのように
全てが各停ではない。
青に乗って
この駅で灰色に乗り換えて
またオレンジに乗り換え
できるかな?
みたいな
でも一度乗ってみれば簡単で
未だに標識を見上げながら
彷徨わなければいけない
都内のメトロとは違う。
出口ありすぎ入り組みすぎ。
間違えずに8st.までおりて
そこからChelseaまで
歩きました。
昨日回った中でいちばん
もう一度行きたいと思った地区。
Chelsea shopping center
というのがあって
でーっかいナビスコの工場跡を
そのまま利用して作ったものです。
外観はもちろん中もそのまま
エレベーターもそのまま。
お店が入れるよう少しだけ
手を加えられただけで
あちこちに面影が残っていて
本当に工場のなかのようでした。
だけどはいってるお店は
とってもオシャレで
料理の鉄人モリモトのレストランも
ありました。
外にはハイラインという
橋のような物が工場間や
周りに張り巡らされていて
昔は材料などを運ぶ為に
使われていたそうです。
そこを今はテラスのようにして
きれいに木が植えられていて
ウッドデッキとかもあって
足を水にひたひたできる所も
あり、素敵でした。
去年やっと全て開放されたそうです。
その近くには精肉工場街。
今も昔のままの営業をしてるのは
1店舗くらいしかないそうで
どんどん抜けて行ってしまい
さびれていったそうです。
そこも今は中だけを改装し
精肉工場街の見た目のまま、
高級ブティック街になっていて
今とても流行っているそうです。
道も石でできていて
ガッタガタ。
sex and the cityの撮影も
よくされていたんだって。
そうやってお金をかけて
街並みを大切に残して
新しくなっていく
ランドマーク。
すごく素敵だな~
そこから周りは
何があるかもうわかんないので
適当にうろつきました。
古い街並みを散歩して
ローカルの暮らしを想像してみたり
帰りのバスの時間が迫ってきたので
また地下鉄にのって
タイムズスクエアの真ん中に出て
お土産を買って荷物を取って
その後タクシーを捕まえるのが
本当に大変だった。
ちょうど夕方でほとんど
乗られていたし
大きい荷物を持っていると
遠くに行くと思われて
なかなか乗せてもらえない。
バスの停留所なんてないので
書いてある場所を告げて
行ってもらった所になんもなくて
バスなんていそうにないし、
すごく不安だったんだけど
夜ご飯にバスで食べようと
サンドイッチ(また)を買って
お兄さんに聞いたら教えてくれた。
ギリギリまでバス来ないんだった。
とにかく見つかってよかった!
色んな所に行くバスが居るから
間違ってしまわないか
めっちゃ怖かった。
もし乗れなくて帰れなくても
もう一泊ホテルを探せばいい
それくらいのお金はあるし
バスもまた予約し直せる
大丈夫なんとかなる
と、そこまで考えてしまう。
でもバスに乗ってしまえば一安心
もうあとはトロントに着くのを
待つだけ!
NY楽しかったけど
トロントに帰れるという嬉しさで
うきうき。
はやく帰ってみんなに会いたいし
好きなもの食べたい。
もうサンドイッチはやだ。
今回の帰りのお隣さんは
でっかい黒人女性。
寒い車内でもキャミワンピで
さすがでした。
壁にコンセント差してくれたり
落ちた物を拾ってくれたり
爆睡してる私に黙って
肩を貸していてくれたり
(ほんとに申し訳なかった)
いいひとだった♡
途中工事で一向に進まず
ずーっと渋滞。
そのせいで2時間ほど遅れた。
予定が5時代に着くはずだったから
家の鍵を開けといて
とゆきに告げた。
あたしは居候のため
鍵を持ってないから。
で、携帯もないから。
ほんとダメ。
もーしわけないっ
12時間以上かけて
見覚えのある街並みに入る。
dandusのバス降り場に着く
荷物を受け取ろうとしていたとき
がしっと肩を捕まれる
その瞬間
ここまで安全にきたのに
ここでハプニング!?と
泣きそうだった
けど
ゆきだった!
頼んで無いのに、
予定の時間からかなり遅れたのに
1時間半以上も待っててくれた!
すごい!!
サプライズすぎて
到着時間未定ななか
何台もバスがくるなか
見つけられたことにびっくりして
なんで居るの?!
って言ってしまったけど
心の底から嬉しかったし
安心した!
帰ってきたあ~とやっと実感!
トロントを離れる瞬間までと
帰ってきた瞬間から一緒にいてくれて
みんなにめっちゃ
守られて生きてるなって
実感。
ますますここに居たいと思った。
TTCで一緒に帰ったら
ちょうど学校に行くのに
家から出てきたみんなと鉢合わせ!
おかえり~って迎えてくれて
嬉しかった~
疲れまくってるので
シャワーを浴びて
明るくて寝苦しいけど
久しぶりの安心するベッドで
朝からぐっすりでした。