昨日、起業塾最終回でした。。

塾生が事業計画書を、発表し経沢社長、浜本社長からコメントいただきました。

ほかの人のプレゼン、そのアドバイスを聞いててもとても勉強になるし、

自分のもとても勉強になります。


 まだまだ、人にみせれるものでないし、最初のメインで考えていた事業は、将来的にはという

計画に自分が考えていく中でなりました。

もっともっと、吟味しないといけないし、

自分自身もブラッシュアップしていかないと無理だと痛感してます。

こんな感じですが、ここで学んだ気づきを継続して、事業計画書がいつか実現できるものになるように。

そしてここでも、そのことをお伝えできるように。。

そう思ってます。


 事業をはじめるために事業計画書書いてるんですが。

その前に非常に今まで、周りをみずに、生活していたこと、仕事をしていたことに

痛感しました。

 今土台があって、そこで仕事をさせてもらっていること、看護に集中できていることのありがたさがさを

痛感しました。

 塾に通い、ひとつひとつノルマをこなすこと、授業を受けることで、わくわく学ぶことの大切さを

痛感しました。

小学校、中学校、高校、専門学校とでてますが、一番実践的で、わくわくした塾でした。

 あと、人に伝える、教えるというのは、こんなふうにするといいんだなって講師陣の方々、塾のスタッフの方々

から教えていただきました。

 同期の塾生の皆様と、お話をしていて、皆様それぞれでそれぞれの個性をもっており、それがまた、とっても

楽しくて、貴重な時間でした。

 

 たくさんの人が支えてくれて、やりとおすことができたと思います。

ほかのみなさんからみると、塾のコースを一つ終えただけじゃんと思うかもしれませんが。


私の中でこの塾を最後のプレゼンまでいけたっていうのは。。


 とっても大きな意味があることでした。いろんな意味でなんですが。。


 本当本当、

 

 ありがとうございました。