この本を今日の夜一気によみました。。

うまい。。伝えたいことがお話になっててそれが、とっても伝わりやすくなっている。


 自分の人生を追及しよう、仕事を頑張ろうとしていくなかで

見落としてしまうこと、大切なものを

とてもわかりやすく、イメージしやすく伝えています。

そのために、本当読んでて\(゜□゜)/こわっと思うこともたびたび。


 特に、組織でも家族でも、病気であったりトラブルというのは、

それは何かを必死で伝えているメッセージなんだということ。

(それが病気だったりトラブルの当の本人が自覚していなくとも)

というところには、、、病院で働く身としては、本当考えました。

 

それは、、否定できない。。。。


数日前に書いた、流れる空気をよみとるの記事は、

この本を読む前に書いたわけですが。。。

自分自身が今まで長く働いてきたなかで

看護師が集団で働く中で病棟のメンバー各々の状況と

組織全体のパワーって密接で。。

ちょっとしたサイン見逃すと取り返しのつかないひずみにつながる気がする

と気がする。。。と思ってたことがやはり。。と確信にかわったり


最後の章でひとりひとりがそれぞれのジグゾーパズルを持ち帰るのだというところ。。

自分自身の力を、会社の中で働き、みつけていくんだということ

自分だけの社会の中でうめるひとつのパズルのこまをみつけるんだというところには。。

自分自身が前のブログで、もっと浅い気づきで自分の言葉で考えて書いていたので、


同じパズルということを例にして、もっと深い気づきをしなさいと

守護霊か神様に言われているようで。。。

この偶然には。。少し怖いと思い  


 私が考えていることに、それはもっと深く考えてくべきことですよと

この本がいっている感じがしました

 

またまた、私的でとりとめのない感じですが。。。


成功者の告白 神田 昌典


鋭い視点ももちつつ、実用的な方法も書いてあり、かつ陥りやすいわな的なことも

(起業についても、人生についても、集団のパワーについても)

とても考えさせられる本でした。

1回じゃまだ理解に至らないところもあり、

何回か読みたい本でした。