例の4号車振動問題から、そもそもSF23(19含め)耐用年数をAIに聞いてみました笑

>下記記載。

 

結果、真偽は別として4~5年が無難な線?

まっ、そんなとこか!

ちゃんとしたデータがないので、最新の状況は分かりませんが

確か赤寅&白寅は19年の初期からある車体だったような🤔

 

ただですよ、そもそも為替や物価高の影響でコストも上がってるから

おいそれと入れ替えは出来ないのは分かるんですが、やっぱりパフォーマンスや安全面を考えると

耐用年数を決めた方が良いような気がしますけどね😐

 

かつては僕もそんなことは全く考えたことも無かったんですが

23年最終戦の37号車の逆バンまで飛んで行った事故を見て、そんなことを考え始めました。。。。

大昔にモノコックを長い間使った結果、角度の深いクラッシュでサバイバルセルの箇所から捥げた!

ことも過去にはありましたしね。

 

もちろん、SFぐらいになるとモノコックに対してはクラック検査や各パーツの金属疲労など

検査は充分になされていると思いますが

やっぱり仕様のアップデートという大義名分の元、シャシーの入れ替えは必要ではないかと・・・。

 

ただやっぱりコストがね。。。。

SF19立ち上げ時は7500万/台、、SF23切り替え時にゲロ上がりして

現在では2億オーバーなんて話も聞いたりして。。。。

そう考えたらやってる方にしたら、やっぱりキツイなぁ~🤢

 

そういえばF2とかはどうしてるんでしょうかね。

もしご存知の方がおられましたら教えて下さいませ!!

 

 

 

AIが回答を生成中

「スーパーフォーミュラ 号車 耐用年数」のAI回答

スーパーフォーミュラのマシン(SF23シャシー)は、現行レギュレーション上「◯年で廃車」といった明確な号車単位の耐用年数は定められておらず、複数シーズンにわたり同一車両を継続使用する運用が一般的です。

スーパーフォーミュラ車両の「耐用年数」の考え方

  • JAFおよびJRPの技術規定には、車両の「使用年数上限」は明記されていません。(motorsports.jaf.or.jp)
  • 実際には、シャシーや主要コンポーネントを点検・オーバーホールしながら数年単位で使用します。

SF23シャシーの使用期間の実例

  • 現行マシン「SF23」は2023年に導入され、2026年シーズンも継続使用されています。(honda.racing)
  • これは、少なくとも4シーズン以上同一世代シャシーが使われることを示します。

実務上の寿命に影響する要素

  • カーボンモノコック自体は、重大クラッシュがない限り長期使用が可能。
  • ただし、以下の要因で「実質寿命」が決まります。
    • 大きなクラッシュ歴の有無
    • クラックや疲労の検査結果
    • 新レギュレーション導入による型落ち

会計・減価償却上の耐用年数との違い

  • 税務上の「耐用年数表」では、一般の小型車・被けん引車などに4年などの目安がありますが、これは公道車両向けです。(japanex.jp)
  • スーパーフォーミュラのレーシングカーは専用競技車両であり、この区分とは直接対応しません。

まとめと注意点

  • 号車ごとに「何年で廃棄」という公式ルールはなく、
    • 規則変更
    • 安全性評価
    • チームの予算・戦略
    によって更新タイミングが決まります。
  • 正確な「何年使っているか」は、各チームの個別情報となり、公表されないことが多いです