こんにちは、
教えずに”観察するだけ”で
子どもの「伸びしろ」を見える化する!
稲沢ともみです。
書くためには、読めることが大事。
読むためには言葉の数が大事。
という話を前回までにお伝えしてきました。
今回のテーマは
言葉の数を増やす方法
についてです。
そんな方法あったら苦労しないわよ。
と思いますよね💦
しかし、これを知っておくだけで、
ママたちがイライラする
あの時間が!!
学びの時間に変わるんです!
子ども達と何をして過ごそう、、、
最近は、
外出しにくいこともありますよね😢
そんなときには、絵カードで遊びながら
トレーニングもいいと思います!
しかし、
可能であれば
自分の目で見て、触ったほうが
たくさん情報を感じ取れます!
色、におい、手触り、重さ、固いorやわらかい、、、などなど
実際に目で見て、触って、体験する!
これが一番です。
人は体験することで記憶に残りやすくなるからです。
特別なお出かけでなくても大丈夫。
スーパーで
おいしそうな果物を一緒に選んだり、
焼きあがったパンや
焼き芋のおいしそうな香りを楽しんだり♪
「にんじん持ってきてくれる?」とお手伝いを頼んでみたり、
何気ないお買い物も、
お子様の学びの時間に変わります✨
特別な時間に感じられるかもしれませんね。
とは言っても
「お手伝いする!!」
「カート押したい!!」
「疲れた帰ろう・・・😢」
と忙しいお買い物中に、
ちびっ子たちは悪気もなく暴走することも(笑)
思うようにいかなくて、イライラすることも
ありますよね💦
いつもでなくても大丈夫。
時間と心に余裕があるときがチャンス!
無理のない範囲で、やってみてください。
▼前回の記事です。
▼これが私がおすすめするサポート方法です


