またしてもバトン。今度はちゃんといただいてきました。テキサスでがんばって学生をされているkenさんからのバトンですが、渡す相手にテーマの指定ができるそうです。ということでkenさんも苦労されて答えた『恋愛』でがんばってこたえてみたいと思います。
1.初めての出会い
kenさん同様、「初恋」と解釈するのなら、これは同じ幼稚園に通ってたケンちゃんかもしれない。
(もちろんkenさんとは別人ですよー)
同じ団地で遊び友達でした。でも彼はだんだん男の子同士で遊ぶようになって、それに無理してついていったりしてました。結局年長になって、双方が違う県に引っ越すことになり、それっきり。
実は親同士はまだおつきあいがあるんです。
そして偶然仕事先が同じ(とはいえ、彼は出入りする業者として)だったこともありました。
(もちろんkenさんとは別人ですよー)
同じ団地で遊び友達でした。でも彼はだんだん男の子同士で遊ぶようになって、それに無理してついていったりしてました。結局年長になって、双方が違う県に引っ越すことになり、それっきり。
実は親同士はまだおつきあいがあるんです。
そして偶然仕事先が同じ(とはいえ、彼は出入りする業者として)だったこともありました。
2.PCもしくは本棚に入っている「恋愛」
PCには特に入ってないですねぇ。
本だとすると私にとって究極の恋愛物語は映画化にもなったトマス・ハリス著『ハンニバル』。
そう『羊達の沈黙』の続編です。ただこの作品、映画のほうとラストシーンが違います。
映画の方ではクラリスはハンニバル・レクターから逃れて終わるのですが、原作では薬漬けにされ、催眠術で弓矢の弾く音が聞こえたら目が覚める、という設定でありながら、目が覚めないふりをしながら最後までレクターと連れ添うというもの。かなり官能的で危険な内容でもあるので、原作通りには映画化にできなかったのかもしれません。
こういう究極なカップルになんとなく憧れてしまったりします。
そう『羊達の沈黙』の続編です。ただこの作品、映画のほうとラストシーンが違います。
映画の方ではクラリスはハンニバル・レクターから逃れて終わるのですが、原作では薬漬けにされ、催眠術で弓矢の弾く音が聞こえたら目が覚める、という設定でありながら、目が覚めないふりをしながら最後までレクターと連れ添うというもの。かなり官能的で危険な内容でもあるので、原作通りには映画化にできなかったのかもしれません。
こういう究極なカップルになんとなく憧れてしまったりします。
3.今妄想している「恋愛」は
夫以外では妄想してはマズいでしょう。
近いうちレビューを書くつもりでいる映画『皇帝ペンギン』を見て以来、あのふかふかでぽよぽよのおなかを触ってみたいとしきりに思っています。歩き方も笑っちゃうくらい可愛くて、手元に1ぴき欲しくなります。ピカチュウ以来手元に置きたいものになりました。結構「ちょっと太め」な動物に惚れるようです。もちろんエドも太めです♪ ←変な意味じゃないですヨ。
4.特別な思い出
う~ん、残念ながらそんなロマンチックな思い出ってそうないんです。これが一番答えにくい質問かな。
期待された方すみません。
言うならば、2年間に及ぶエドとの国際遠距離恋愛が今となってはいい思い出です。毎月払う電話代が大変でした。
期待された方すみません。
言うならば、2年間に及ぶエドとの国際遠距離恋愛が今となってはいい思い出です。毎月払う電話代が大変でした。
5.最後に、次に回す相手5人は?
いつものように冷凍保存。やってみたい方はご自由にお持ちください。でもテーマはそのまま引き継いでいてくださいねー。