妹が新しい仕事に就いたばかりなため、すぐには甥っ子を学童に入れられないというので、退院した翌日から妹の家でお留守番をすることになりました。その時に甥っ子が連れてきたお友達に何度か会ったのですが、自分を何て紹介したらいいのかわからなくなりました。
「甥っ子のお母さんのお姉さん」でいいのかもしれませんが相手はピカピカの小学1年生。
甥っ子はすぐに「tomoちゃんだよ。」と助け船を出しました。普段そう言わせているからなんですが。
ウチでは甥っ子に名前で呼ばせています。あえて「おじいちゃん」「おばあちゃん」「おばさん」ではないのです。もちろんこの年で「おばさん」と呼ばれたくないのもあります。
ある日の妹の話。
甥っ子がまだ保育園に通っていた頃、甥っ子と同じ組の子とお話をしていた時に自分のことを「それじゃあおばちゃんが・・・」と言ったらその子がいきなり周りを見回したんだそう。「おばちゃんってどこ?」
その子にとって妹はまだ「おねえさん」の域に見えるのです。(20代でしたし)
そして最後に「自分のことおばちゃんって言わないほうがいいよ。」と言われたそうです。(笑)
運動会の日も、甥っ子のおともだちにやっぱり自分のこと「おねえさん」と言ったのはいうまでもありません・・・。
「甥っ子のお母さんのお姉さん」でいいのかもしれませんが相手はピカピカの小学1年生。
甥っ子はすぐに「tomoちゃんだよ。」と助け船を出しました。普段そう言わせているからなんですが。
ウチでは甥っ子に名前で呼ばせています。あえて「おじいちゃん」「おばあちゃん」「おばさん」ではないのです。もちろんこの年で「おばさん」と呼ばれたくないのもあります。
ある日の妹の話。
甥っ子がまだ保育園に通っていた頃、甥っ子と同じ組の子とお話をしていた時に自分のことを「それじゃあおばちゃんが・・・」と言ったらその子がいきなり周りを見回したんだそう。「おばちゃんってどこ?」
その子にとって妹はまだ「おねえさん」の域に見えるのです。(20代でしたし)
そして最後に「自分のことおばちゃんって言わないほうがいいよ。」と言われたそうです。(笑)
運動会の日も、甥っ子のおともだちにやっぱり自分のこと「おねえさん」と言ったのはいうまでもありません・・・。