りゅうちゃんは、おじいちゃんとおばあちゃんのことを、じぃじ、ばぁば、と言えるようになり、絵本とかでも見分けがつくようになりました。

そこで困ったことが・・・

義理父の母語・ペルシャ語では、おじいちゃんのことは、”ばば”というらしいのです。真逆!
そして”じじ”は、おっぱいのことらしいのです。
なんて面倒な・・・

りゅうちゃんは義理父のことを、じぃじ、と呼んでおり、義理父も笑って、言語の違いを楽しんでくれていますが、”じじ”もう少し違う意味だったら、いいのに。。。
孫に”おっぱい”、と呼ばれるのも、どんなもんかと・・・

早めに、おじいちゃん、か、グランパ、と言えるようになってもらわないとなぁ。。(今のところ単語が長過ぎてだめなので。)