アンニョンハセヨニコニコ

実はですね、旦那様がいきなり体調を崩し、入院していましたガーン
昨日やっと退院できまして、今日から職場復帰しております。左矢印まだまだ安静が必要ですが、デスクワークの為、大丈夫らしいです(本人談真顔)


先々週の木曜日、
授業から帰って来て、夕飯準備の前にコーヒー一服しようとしていた早めの夕方、知らない番号から着信。
出てみると、○○病院の救急室から。

病院○○○さん(旦那様)の保護者の方ですか?
      ○○○さんがこちらで手術をしました。
手術は上手くいきましたので、心配しないで大丈夫です。入院の手続きがあるので、保護者の方これからすぐに病院に来て下さい。


聞き取れた内容は、こんなでした。どんな手術をしたとか、もしかしたらこの時の電話で説明されたのかも知れませんが、そこまではキャッチ出来ずガーン

案外私も冷静で、どこが悪いんですか?とか聞きもせず、まぁ大丈夫だろう真顔と取りあえずタクシーで向かいました。

救急室に行くと、旦那様いました。
本人はあまり話せないとのことで、医師や看護師に聞くと、

肺に穴があいて肺が萎み、胸腔に空気が溜まっていた。放って置いたら心臓を圧迫して、生命の危険もあったかも。とのことゲッソリ
左矢印マジか!!滝汗

その日の夜、本人から詳しく聞いたら、
朝から調子は何となく悪かったけど、
昼頃に、職場で急に胸の奥が痛くなったとか。
小さい呼吸はできるけど、深呼吸は出来なくてヤバいと思い、119に電話してもらって、救急車で運ばれたらしいです。


入院手続き書類を何枚も記入し、病室に移動。


こちらの病院は今月開院したばかりで、ラッキーな事にこの日は、4人部屋に誰もいなく、うちだけで泊まることができました。


看護師さんも良い人ばかりで、入院生活で必要な物等、丁寧に説明してくれました。

○○○さんしかいないから、今晩は奥様も隣のベッドで寝ても大丈夫ですよ!でも奥様の分の枕とか毛布は無いので、持って来て下さいね。とのことでした。

急いで帰宅して、いろいろ準備し、
昼から何も食べてないらしく、しかも夕飯の給食はもう準備できない時間なので、某お粥チェーン店でお粥セットを購入して持って行きました。
左矢印韓国ドラマでよくみるシーン、アレそのまんまだわラブなんて思いながらねニヤニヤ


入院準備で一度帰宅する途中で、オモニに一応状況報告のメールをしておきました。
もちろん、手術も上手くいったし、心配なさらないで大丈夫ですと。
オモニは非常に訛りがヒドイので、オモニの韓国語は正直、あまり理解出来ませんもやもや(電話なら尚更もやもや)
従って、面倒なのでメール報告。左矢印ついでに今は、入院準備で忙しいのと、バッテリーが無くなりそうだから連絡くださらなくて大丈夫です。夜こちらからまた連絡しますとも送っておきました。(本当に忙しかったです真顔)

が!この報告メールが後に、厄介なことになるのですドクロ
ながくなるので、続きは次の記事で!