アンニョンハセヨチュー

にほんご家庭教師のその後のお話。

お母様のご希望で、
友だちのように、たくさん話をしてほしい。
たくさん、話す機会を作ってほしい。
書くも必要だが、それよりも聞く•話す。
になりました。

日本語の先生というよりは、
日本語のお姉さん、日本語で話す友だち
みたいな感じです。
右矢印もちろん、お金頂いているので、ちゃんとお勉強もしますが、
少し肩の荷がおりました。


2回めの授業。

子どもたちから、
しりとりしよう!
と言ってきましたラブ


画像お借りしました。


キター!!!
これはラッキーですウインク

私たちのしりとりのルールは、(負け)は無し。
ん がついても、思いついたら言う。
だけど、ん からだと続けられないので、他にないかみんなで一緒に考える。

分からない言葉が出てきたら、スマホで画像を探して視覚的に理解。

順番は一応あるけど、みんなで考える。
その言葉から、何かエピソードがあって話をしたかったらおしゃべりしてok。
ホワイトボードがいっぱいになるまで、続ける。
30位書くといっぱいになります。
言葉によってカタカナ表記のものは、その場で説明する。(ばいおりん×   バイオリン○ など)
名詞以外もok。ドキドキする とかもありです真顔


子どもたちの食いつきがすごくて、しりとりに助けられました爆笑


今回は、小動物の名前もいくつかでてきて覚えたし、
新しい動詞も2つほど覚えました。

ありきたりな何回も出てくるような言葉にならないようにしながら、進めました。



あとは、カレンダーの読み方も希望があったので少しお勉強。
ついたち、ふつか、みっかとか。
ようか と はつか が難しいようです。。