好きな人や
尊敬する人
って、
どんな人ですか??
私、上司で凄い人だなって思った人が
こーんなに生きてきて
こーんなにたくさん仕事してきて
一人なんですよね。
これって、
本当、キセキ。
この確率で巡り会う人。
そんな
素敵な上司だった人と
おんなじ事、言う人
今日、
いらっしゃったのです…
すごい…
感動しました。
もう、
涙も出ちゃって
あー
そっか。
私、つらかったんだ。
って、
事に気付きました。
これって、
凄くないですか??
喜怒哀楽の感情があって、
喜と楽しか←
ない私の
種子の中のタネをほられたような…←
めっ
ちゃ、めちゃ
腑に落ちました。
また、
明日から頑張れる。
なんて良い人なんだろうか。
そのキセキな出逢いと同じような
感覚。
その人は
一般論を話していただけだけど、
私は
スピリチュアルな人間なので
こうなる事も知っていた
かのような
そんな気持ち。
私は予知夢もよく見るし、デジャヴな体験も多いから
また
知ってた。
その、感覚。
あ。
脳裏にレコードされてる
記憶。
そして
かつての上司のように
私の心が解き放たれる。
釘、打たれてたんだよ。って
プレッシャーに押し潰されてたんだよ。って
心に反してたんだよ。って
焦らなくていいんだよ。って
最近、みんなの気が乱れ過ぎてて入り混じり過ぎてて
辛かった。
リセットの時間もなくなって
辛かった。
本当の話が
出来なくて
気が乱れ飛んでて現象が起きて
辛かった気持ちが
報われた。
そして何より
私の大好きな人が教えてくれた事、
思い出してくれた。
千尋の台詞。
名を忘れかけてたやつみたい。
「もう取られかけてた。
千になりかけてたもん。」って
大切な事、大切な人、
思い出させてくれて、本当ーに!ありがとうございます
感謝しかないですね。
偶然は必然の出来事がありがた過ぎました。
マジ
取られかけてた。
本当の…
↓この場面やね〜〜

(ハクの おいで。が、好き💕がんばるね!)
ハク: おいで。
千: ……おとうさんおかあさん、私よ!……せ、千よ!おかあさん、おとうさん!
病気かな、ケガしてる?
ハク: いや。おなかが一杯で寝ているんだよ。人間だったことは今は忘れている。
千: うっ……くっ……おとうさんおかあさん、きっと助けてあげるから、あんまり太っちゃだめだよ、食べられちゃうからね!!
ハク: これは隠しておきな。
千: あっ!……捨てられたかと思ってた。
ハク: 帰るときにいるだろう?
千: これ、お別れにもらったカード。ちひろ?……千尋って……私の名だわ!
ハク: 湯婆婆は相手の名を奪って支配するんだ。いつもは千でいて、本当の名前はしっかり隠しておくんだよ。
千: 私、もう取られかけてた。千になりかけてたもん。
ハク: 名を奪われると、帰り道が分からなくなるんだよ。私はどうしても思い出せないんだ。
千: ハクの本当の名前?
ハク: でも不思議だね。千尋のことは覚えていた。
お食べ、ご飯を食べてなかったろ?
千: 食べたくない……
ハク: 千尋の元気が出るように呪い(まじない)をかけて作ったんだ。お食べ。
千: ……ん……ん、んっ………うわぁああーー、わぁああーーー、あぁああーーん……
ハク: つらかったろう。さ、お食べ。
千: ひっく……うぁあーーん……
ハク: 一人で戻れるね?
千: うん。ハクありがとう、私がんばるね。
ハク: うん。