お金貸してって手を伸ばされたら…

あなたは どうしますか??ニヤニヤ





白蛇サンは…

「お金、貸して」
と、言われた時に

(いくらだろう?)と、思いました。

また、とてもお金に困っている相手ではなかったので

-----どうされたんだろう?

差出す手の平と幼い子供のような眼差しに


ためされてるのかな??
野口英世の伝記は読んだ事あるけれど…まだ勧められてる著書はタイトルがわからないままだな。…

とも同時に頭がよぎり

心の中がお見通しなのかすぐに返答された。


「2、3万くらい、あるだろう?」

と。



白蛇サンは また思った。一瞬なのに頭の中では様々な思考が溢れてくる。


(今、すぐにだろうか??)

2.3万…

お財布の中には入ってはいない。


2、3万くらい…と、言う事は、、、皆様は常に入っている金額なのかな?凄いなぁ…。

では、持っていないと言うのは恥ずかしいかな?←



白蛇サンはまた思った。


格差社会と言われているが…白蛇サンはその中でいうなら下の方に値する。



しかし、


白蛇サンは

最初から お金を貸そうとしているんですよね?

この格差社会で言うならトップにいる方に…。




この話の続きはまた今度。←




あなたはお金を貸しますか?笑い泣き