激痛にかわった

朝の4時まで痛みで眠れなく
ドム男にタイガーバームをぬってもらい
そして横になるにも、苦労したな~~~ぁ

右を下にして、枕はとりのぞき、その枕を抱え。。。足にはさむ。。。
やっと眠れたはいいけど、痛みで目が覚め
きっと朝にはなおっているだろうという単純な考えは、やっぱり甘かった

朝、、、、激痛
歩く。。。痛い

突然。。。激痛
階段。。。もうやだ
料理。。。勘弁してよ
ソファー。。。いらない

あまりの激痛に、うなり声・・・見かねたドム男は、病院のアポをとってた

イギリスの病院は、というか日本で言うクリニックだね
救急の場合には、病院に直接行ってもいいけど、通常はクリニックが先。
が、しかしそのクリニック。。。アポが必要
アポなしで行っても見てくれませんからね

どんなに激痛がしても、アポ。。。
お金を払わなくっていいけど。。。アポ
風邪を引いてアポを取って、医者に見てもらえるのが数日後だったりもするらしい
NHS(医療機関の名前) 恐ろしい存在だね

救急車。。。「死にそうなんです」って言わない限り、来てくれなかったりするらしい
(イギリス人の友達が怒ってた)
今日は、ドム男がね
「ぼぼちゃん、早朝から激痛で。。。。」って優しく言ってた
。。。優しく。。。 優しく。。。
優しくいうなぁぁぁぁぁぁぁ

もっと強制しろ~ぉぉぉぉぉぉぉ

ってなことで、午後4時半にお医者さんに行ってきます
。。面倒じゃ
大殺界 万歳
