1,設立10ヶ月、計画を上方修正し一気に加速する
結論からお伝えします。
サイバーグリップはここから、採用と事業への投資を一気に加速させ、常識を覆す広告代理事業を創りに行きます。
設立から10ヶ月。事業は順調に推移。
共に戦う最高の仲間と土台は完全に整いました。
27年度の数字計画も上方修正をしました。
いよいよここから、第二フェーズへ突入します。
2,一緒に闘ってくださる最高のお客様
手前味噌ですが、サイバーグリップが掲げる事業の世界観は、業界の中でも結構「尖っている」と自負しています。
月間数百、数千という、とてつもない量のクリエイティブを泥臭く作り続け、それを誰よりも早く、最短最速でPDCAを回して効果を合わせにいきたい。
ある意味では、広告運用に対する我々の「傲慢さ」に近い執念がベースにある組織です。
でも、そんな我々のむき出しのスタンスを面白がり、「その世界観、いいね。一緒に気合入れて伸ばしていこう!」と伴走してくださる最高のお客様に恵まれました。
成果報酬というシビアな闘いを共に楽しんでくださるお客様の存在こそが、今の私たちの成長の源泉です。
この場を借りて、心から感謝をお伝えしたいです。
3,成果報酬という戦場で勝つための「カルチャー」
完全成果報酬という誤魔化しのきかないフィールドで勝ち切るためには、組織そのものも「勝つための気合の入った集団」でなければなりません。
だからこそ、この1年はカルチャーにとことんこだわってきました。
僕らのビジョンは
「Inovation Driven 〜業界の「先頭」を最高速度で〜」
そして、
「新しい常識を『俺ら』が創る」
「遠慮は捨てろ。フルスイングでいこう」
といった行動指針を掲げ、日々フルスイングでバットを振っています。
ただ数字を追うだけでなく、「誰からも愛されるチームであれ」という根底の想いを胸に、泥臭くも愛のある集団を目指してきました。
4,最高の仲間に感謝。次世代を創るサイバーグリップの顔ぶれ
今、サイバーグリップにはこのカルチャーを体現する最高の仲間が揃っています。
先日メディアで事例記事が公開された藤原豪や栁は、26新卒でありながら入社早々に最前線で圧倒的な成果を叩き出し、チームに火をつけてくれています。
そして、サービス責任者としてグリップの今後を支える盤石な土台を作り切ってくれている、はっしーさん。
マネージャーとして、ここからマーケットの常識を大きく変えていってくれる成瀬。
さらに、日々の屋台骨を支え共に戦ってくれている富名腰さん、菅野、日光。
これから新しい風を吹き込んでくれる内定者の曽我、土井、松岡。
メンバーと同じ距離感で伴走してくださる効果おまかせAIチームの皆さん。
誰一人欠けても今のサイバーグリップはありません。最高のチームに出会えたことに、改めて感謝しています。
5,採用も、ここから一気に踏み込む。
ここから、採用と投資を一気に進めていきます。
圧倒的な熱量で市場の先頭を獲り、新しい常識を創り上げます。これからのサイバーグリップの快進撃に、ぜひご期待ください。
それに伴い、共に歴史を創る仲間を超探してます!
圧倒的な熱量で市場を獲りにいきたい方。
テクノロジーと気合の入った仲間たちで、常識を覆す「次世代の広告代理店」をここから一緒に作っていきたい方。
ぜひ一度、カジュアルにお話ししましょう!



