実は。 | ともママ〜光あふれる日々のために/サバイブ中← 大腸凸経過観察←乳がん・子2育て→職退→教室

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仕事、子育て、妻に母、
病気闘病

都度、大切だと思うこと感じることを発信中

2019年5月乳がん
2020年退職
2021年フリーランス
2022年5月お習字教室
2023年4月大腸経過観察

ママのマルチな日常の延長線上にある中のすべて。

だからジャンル縛りがむずかしい


みなさまこんにちは照れ



お立ち寄りいただき

ありがとうございます



ママさんが。パパさんが。

子どもを身ごもったら。

まず 両親が。


知っておきたい大切なこと





『子どもの心を育てること。』





妊娠後の病院でも、妊婦健診でも、

産後の○ヶ月健診でも教えてくれない



沐浴の仕方や、離乳食の作り方や栄養や

歯磨きの仕方..etc

なんかは教えてくれるのだけれど




子どもの心を育てること。が大切だとゆうことを



実は....両親って知らないんですよね。


私も知りませんでした。




クローバークローバークローバー




心を育てることは

心の器を大きくすること



心の器を大きくすることとは

自己肯定感や自立心を育てること




ー 自己肯定感とは ー


ぼくはボクだから大丈夫

わたしはワタシだから大丈夫

と思える心。



ー 自立心とは ー


自分で考え

自分で行動し

自分で責任をとる心


『自分でやりたい!』

『やってみる!』と思う心





そのために親ができることは





愛情とゆう心配の

親の価値観の上からの押し付けではなく


子どもの 自分でやりたい!を

親が先にレールをひいたり

手助けするのではなく

やいのやいの言うのではなく


見守ること。






子どもの

良いところも悪いところも受けいれ


あなたの全てが素敵だと

まるっこ全てが素敵なんだと

何度も何度も伝えること。



イキイキ

ぐんぐん育とうとする

その芽を

小さくしぼんでしまわないよう



隣で優しく見守ること。




クローバークローバークローバー




小さな小さな子どもの心を受けとめることが

なぜ大切なのか


なぜ小さな子どもの

子ども達の心に寄り添うことが大事なのか...







自己肯定感や自立心が育っていなかったら

どうなるでしょう



□壁にぶちあたる度に人のせい。 


□誰かが決めてくれないと行動できない。 


□自分の道

将来どうなりたい、どう進んでいきたい。を

自分で決められない。 



....などなど





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誰のものでもない

娘たちの人生

一度きりの人生



その途中

躓いたり 壁にぶち当たったり

痛い思いも沢山するかもしれない



可愛い娘達が痛い思いをするのは

私たち親にとっても

ハラハラドキドキの連続だし

痛い思いをさせたくない。と思うけれど



けれども



娘たちのためにも



経験を遮ることはせずに。

隣で見守り。


自分でやりたい!

やってみる!の心



大切に育てていきたいね。



とある日の夫婦の会話

ふと思い出しました。









みなさま素敵な週末を

♡╰(*´︶`*)╯♡