






日曜日ですが番組の放送はありません、野球中継が始まったから。(悲しい)
夜中から、9時半頃まで合鴨小屋。夜中は、カモカモ、いつもより出入りが激しい気がします。
もう、4:50頃には明るくなります。(寝てる私には夜明けなど気づきもしません)
7時頃には日が差し込み、カモカモ、みんなお出かけしてしまいます。
9時半頃、全景に。大きめなロケバスの様な車が入ってかました。人もゾロゾロです。
直ぐに画面は変わります。
まず、小さめの鴨池と水を抜いた田圃→畑から水車小屋、水車が回っています。
それから村長の出番です。
いろいろ移動してます、合間に他の画像を挟んで。
昼過ぎには、役場の床の間に現れました。
保原画伯の絵を鑑賞する村長。
合鴨小屋を挟み、村長また外に、ちょっと危険な所から村を監視です。
古民家の前庭が少し見えますが、人がおおぜいいるようです。
4時頃、山並み画像、曇り空はわかりますが、画像が乱れてます。
そして5時過ぎに、役場の裏手から見た、火の見櫓。
日の暮れるのも遅くなりました、6時過ぎても火の見櫓が見えてます。
いいかげん暗くなり合鴨小屋に。
これで今日はこのまま、って思ったら「夜の部」開始。
床の間に、村長と粘土細工の八木橋が、粘土北登(達也クン作)も来ました。
そして8時過ぎ、机登場、今日もお絵かきするのか?
保クン、来ました。なにか書いてます。 おぉ、スケッチブックもう3冊目になるのですね。
(最初のスケッチブックはじかに見た事あります、いつかこの時の事を書きます)
かなり時間をかけて描いてます、村長も見に来ました。
張り切る保クン、ジャンパーを脱ぎ、腕まくり。
10時過ぎ、描きあがり、画面いっぱいの絵のアップ画像で0時を廻りました。
放送が無いぶん、大サービスの一日でした。
私の憶測では、TOKIOは来てないかもしれないけど撮影日。
(人手が多いといろいろ画像を変えてくれます、夜、保クンが映ったのはTOKIOがいないから)