入試、試験、授業を終えて、「放課後」の活動のため、新大阪へ。
NDを出たのが18:40すぎ。北山駅18:54の地下鉄に乗車。
19:09京都駅到着。新幹線ホームへ。19:13発のぞみ53号博多行に乗車。
新大阪19:29着。大阪市立青少年センターへ向かいます。
19:40には到着。在来線を10数分短縮です。
その用件はシチズンシップ共育企画骨太教員養成プロジェクトのプログラム開発委員会。
来年2月までのプログラムを参加したメンバーで検討しました。
そこでの話しからイメージしたのですが、こうした学校外での市民レベルでの教育プログラムに関わるということ自体が、学びとしての意味は大きいのではないかということです。
学びの場を学校という枠組みの中だけに限定していくのとは大きくことなります。
世の中を見るときに、学校の窓から見える景色として見るのと、その景色の中に身を置いて、過ごしてみることの違いとでも言えそうです。
