今日はK家庭裁判所へ。
まだ更生保護の流れのようでもありますが、グループワークのK研修です。
メンバーの中で、ファシリテーターの役割をとってもらう人を出てもらい、話し合いをしてもらいます。話し合い終了後、その話し合いでのグループの動きやファシリテーターの動きをふりかえるという構成としました。
オープニングの時のファシリテーターからどのようにねらいを提示するのか、この話し合いの枠組みをどのように保障するのかをどの程度話すのか、ファシリテーターには、話題にかかわる介入、話題を出した人にかかわる介入を区別して働きかけることの意味といったことを学ぶことができました。
まだ更生保護の流れのようでもありますが、グループワークのK研修です。
メンバーの中で、ファシリテーターの役割をとってもらう人を出てもらい、話し合いをしてもらいます。話し合い終了後、その話し合いでのグループの動きやファシリテーターの動きをふりかえるという構成としました。
オープニングの時のファシリテーターからどのようにねらいを提示するのか、この話し合いの枠組みをどのように保障するのかをどの程度話すのか、ファシリテーターには、話題にかかわる介入、話題を出した人にかかわる介入を区別して働きかけることの意味といったことを学ぶことができました。