今週は外回り週間です。
その第一弾。
今日は2つの高校を訪問しました。
2011年度入試に向けて、大学案内などを携えて、広報活動です。
2つ目の高校でのこと。
名刺を差し出すと、先方の進路指導担当の先生からこんな言葉が。
「ああ、Y先生ですね。臨床教育学関係でたくさん本を出されていますね。臨床心理学ではなくて、臨床教育学というのはどういうものだろうと思って、読んでたんですよ」とのことでした。
そんな出会いですので、先方の先生もしっかりお話を聞いていただけました。
もう10年にわたって、高校に訪問しての広報活動に取り組んでいますが、読者の方と遭遇したのは初めてでした。
しかし、わたくしの方は不意の遭遇で、「いやぁ、拙いもので、お恥ずかしい限りです」と応答。
あとで考えると、もう少し気の利いた応答はできなかったものかと反省しきりです。
とはいえ、直接フィードバックをいただくということはうれしいものです。
どんなに忙しくても、書いて、発表するということはこの業界にいる以上、大切なことなのだなぁと改めて実感した出来事でした。
その第一弾。
今日は2つの高校を訪問しました。
2011年度入試に向けて、大学案内などを携えて、広報活動です。
2つ目の高校でのこと。
名刺を差し出すと、先方の進路指導担当の先生からこんな言葉が。
「ああ、Y先生ですね。臨床教育学関係でたくさん本を出されていますね。臨床心理学ではなくて、臨床教育学というのはどういうものだろうと思って、読んでたんですよ」とのことでした。
そんな出会いですので、先方の先生もしっかりお話を聞いていただけました。
もう10年にわたって、高校に訪問しての広報活動に取り組んでいますが、読者の方と遭遇したのは初めてでした。
しかし、わたくしの方は不意の遭遇で、「いやぁ、拙いもので、お恥ずかしい限りです」と応答。
あとで考えると、もう少し気の利いた応答はできなかったものかと反省しきりです。
とはいえ、直接フィードバックをいただくということはうれしいものです。
どんなに忙しくても、書いて、発表するということはこの業界にいる以上、大切なことなのだなぁと改めて実感した出来事でした。