提出された卒論、1月8日の口頭試問に向けて、査読をはじめています。
 そんな今日、授業を終えたら、電話が。
 家裁時代の3期上の先輩です。O家裁でお世話になっておりました。
 今はわたくしと同業者になられています。
 同じエリア内ですが、なかなかお会いする機会がなかったので、
とてもなつかしい声です。
 内容はというと原稿を書かないかというお誘いでした。
 もちろん、やってみたいと答えました。

 その電話を切るやいなや再び電話がなります。
 ゼミの卒業生です。
 仕事がんばっているとのこと。
 卒業してか9ヶ月ですが、これまたなつかしい声でした。