18時30分からは西宮です。
ブレーンヒューマニティの不登校関連事業部の家庭教師派遣事業
通称HEPのシェアリング合同ミーティングです。
ここでは、受け持った不登校の子どもについて毎月1回、専門家にその報告を行い、スーパービジョン(助言)を受けることが義務づけているのですが、この報告会をシェアリングと呼んでいます。
このシェアリングに関わっているメンバー(わたくしたちワーキングチーム、元HEPPERとして家庭教師派遣経験を有し、現在は社会人となっている先輩たちで構成されるアドバイザーチーム、そして、現在学生としてシェアリングの運営に関わっているシェアリングチーム)が一堂に会してのミーティングでした。
それぞれのメンバーが思うシェアリングの機能をポストイットに書き出し、全員分持ち寄り、KJ法の要領で分類します。
このワークを通して、シェアリングの意味、それぞれのチームの関わり方や動きを明確にすることができました。
アドバイザーチームの面々が学生時代から知っているわたくしとしては、このHEPの活動がOBOGの関わりも組織化できていることに心強く思えて、うれしい時間でした。
(写真、撮影したはずなのですが、なぜかメモリーに記録されておりませんでした・・・)
ブレーンヒューマニティの不登校関連事業部の家庭教師派遣事業
通称HEPのシェアリング合同ミーティングです。
ここでは、受け持った不登校の子どもについて毎月1回、専門家にその報告を行い、スーパービジョン(助言)を受けることが義務づけているのですが、この報告会をシェアリングと呼んでいます。
このシェアリングに関わっているメンバー(わたくしたちワーキングチーム、元HEPPERとして家庭教師派遣経験を有し、現在は社会人となっている先輩たちで構成されるアドバイザーチーム、そして、現在学生としてシェアリングの運営に関わっているシェアリングチーム)が一堂に会してのミーティングでした。
それぞれのメンバーが思うシェアリングの機能をポストイットに書き出し、全員分持ち寄り、KJ法の要領で分類します。
このワークを通して、シェアリングの意味、それぞれのチームの関わり方や動きを明確にすることができました。
アドバイザーチームの面々が学生時代から知っているわたくしとしては、このHEPの活動がOBOGの関わりも組織化できていることに心強く思えて、うれしい時間でした。
(写真、撮影したはずなのですが、なぜかメモリーに記録されておりませんでした・・・)