今日はチマタで話題騒然の「ご飯にかけて食べるラーユ」つーのを頂いた

色々混ざってたわ~←食わせがいのない…

だが、今日は二回ゲロ吐いたね。(急にそんな話?)

一回めは、「母が茶豆のオコワを炊き、めちゃうまく、けっこー食べた後買い出しに行き、帰って来たら『さっきの食べ過ぎにより』気持ち悪くなり」吐く

道端じゃなく、無論自宅のトイレットでね←人間できてるぅー!フーッフーッ(※指笛)

二回めは、ついさっきのラーユの食べ過ぎにより

要は「加齢による胃の弱り」だろうよ

後、食べ過ぎてる
相変わらず自問自答テンションはないピロリです

こないだ「ピロちゃん、『几帳面だと思うし神経質』ってブログに書いてあったけど、違うと思うんだけど…」と高校からの友人ジに言われた

「…確かに」と思った←自ら認めるなら、なぜ「几帳面&神経質」と書いた?的な

その日着てたカーディガンの背中に、犬の毛がめちゃついてたから

後「ここ18センチ計って」言われて、目分量で「18センチです」言う所が多々ある

先日、社会人になって2回めの「もういいよ」という台詞を頂きましたキラキラ

1回めは、初めて働いた会社にいた釘宮さん(同期女性)ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
釘宮さん「ピロさんさ、ピロさんがファイルした所から、その後皆ずれてくんだけど、なんで?」

ピ「…わかんないけど」

釘宮さん「これでちゃんと計って穴空けてるでしょ?」←※二つ穴空ける文房具を指しながら。文房具名はわからん。パンチング?

ピ「…『ここらへんかな』って所で空けてる。『計る』って何?」

釘宮さん「これ、真ん中に▲あるでしょ。ここに会うように、(用紙を)半分に軽く折って▲に合わせて空けるんだよ」

ピ「半分にって、(用紙を)縦に?」
釘宮さん「もういいよ」

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
釘宮さん、A型だったんだけどね。その一年後会社を辞めて、多分イマ声優やってるみたいです。

二つ穴空ける文房具、▲マークある事にその時まで気付かず「なんとなく、二つ穴空ける文房具」としか思ってなかった

そして「用紙がずれるの、そんな気になんの?」つー「無知は罪」感を感じ、学び、転職し、大人になったあたす

しかし先週、店に来たサラリーマンのお客さんに領収書を請求されたのよね。
したら、ウチのハンコがない領収書しか見つからなくて「ウチのハンコなくても、この人がどうにかするかな。ハンコがない事に気付きませんように…」

と思いながら、宛名日付金額のみ記入し領収書を差し出したら…
ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
サラリ「なんもないのは、これ困るよ」

ピ「…ですよね。ハンコはあるんですけど、朱肉がなくて…(めっちゃ朱肉を探しながら)あっ!(朱肉発見)あった!」

サラリ「あった?(嬉しそう)」

ピ「(違う!これ朱肉じゃない!)すいません!朱肉じゃなくて折り紙でした!」

サラリ「もういいよ…」

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
引き出しの中に正方形の折り紙が入ってて、それが一瞬朱肉にみえたんだね( -o-)=з

ニドメの他人からの、呆れ「もういいよ」でした

「朱肉じゃなくて折り紙でした!」て…。と自ら思うが、「あたす、自営業ボケしとるわ」と思ったわ
「喫茶店で領収書切る人、セコい」よな、つーベースでいる為「ウチの領収書に不備あろうが、受けとった側で、記入するなり他のハンコ押すなり、どうにでも細工出来るだろ」と思ってたんだけど…

ダメだったのよね

まあ結局「ハンコ済み領収書」発見して書き直したけど

ねむくなってきました
*~(Θ_Θ)

曇ってた~
めっちゃ曇ってた~
そして寒かった~

近所の人から判明したが、βさんやっぱあたすの事美容院でいいふらすてた~

憎まれっこ世にはばかる

親しみやすくてよき人が早く亡くなってしまい、憎まれっこが世にはばかるのはなぜ~

と思うんだけど
よき人は、「良い」から他人にも愛されて「憎まれっこ」より幸せなのかもしれないな

憎まれっこは、憎まれてるぶん「本物の幸せ」に恵まれないから、「本物の幸せ」に辿りつくまで生きないと、神様が「もういいよ」と言わないのかもしれない

「本物の幸せ」て
メルヘンか

チルチルミチル風にいうとそんななのかしら

今日は、生まれて初めて一人でお通夜に行った

あたしの頭をやってくれるお兄さんのお父さんが亡くなったのだった

昨日聞いて驚き、お通夜は今日だというから「会社スーツ」をひっぱりだし、行ってきた

お焼香しかした事なかったが、献花だった
(正しい手順わからず)

愛されてる人だったから、たくさんの人がお通夜に来ていた

遺影の写真を見ると、今にも「ピロさんとこも外で食えるようにすりゃいいんだよな」とか
「落ち葉が汚ねえって言う奴もいるけどさ、俺は落ち葉見たら綺麗だなぁって思うんだけどな」
とか、
あたしにかけてくれた言葉が浮かんできた

絶対に辛かったはずなのに、他人にはいつも機嫌よく明るく話かけてくれた人だった

最後に店に奥さんと一緒に来た時「俺あんま食えないんだよな」と言ってた

奥さんが、すごく寂しそうな所在無さそうな顔をして、喪主の席にいた

お兄さんも、泣くのを我慢してるような顔でお母さんの隣に座っていた

献花の時間だけじゃ足りなかったから、お風呂に入りながらお父さんがあたしに言った事や、笑った顔を思い出した

でも「幸せな人生だったろうな」と思う

自分の嫁と息子の嫁、その子供がいて

今度行く時「甘いもの」かっていこうと思う

甘いもの、好きだったはず
かき氷、食べてた