昨日の素晴らしかったライヴならではの空気にはかないませんが(そして毎回完成度が高くなっているので)、私のお師匠様、エーリッヒ・ヘーバルト先生のカルテットの「モザイク弦楽四重奏団」によるハイドンの演奏です。





桃に羽に続き・・・この南の国もハイドンになぜ?なのですけれど(笑)!