H様にお願いして、どうしても皆様にご紹介させていただきたかったパウル・バドゥラ=スコダ氏の演奏するバッハのパルティータ第四番の序曲をアップしていただきました♪(このCDは、もう発売されてない幻のCDなのです・・・)
この曲に関するこちらの記事も、ぜひお読みください。
ちなみに、記事の中で、私が「クリスマス」と書いたのは、2分54秒の所です。
この演奏が、私のバッハの演奏の基本、お手本です。
この演奏があるから、私は幸せ!
バッハに関していろいろな演奏がありますが、この演奏こそ、音楽芸術というもののが、神様から人間の内面への、素晴らしい、最高の、最上の贈りものであると感じさせる演奏の一つであると私は感じます。