火曜日は9時に音大にてモレノさんと初めてお会いしました。
モレノさんは、ウィーン音大のポップス科の教授でいらっしゃいます。
☆そういう科があることも知らなかった私です☆
☆そういう科があることも知らなかった私です☆
今度の9月10日の美術史美術館で演奏される一曲に、ペルー人のテノール歌手、ポロさんが作曲された曲を私たちが伴奏を演奏してポロさんが歌うのですが、その編曲をモレノさんがしてくださいました。
今日はその打ち合わせで、オリジナルの曲を聴いたり、時間の調節等をしたりしました。
ジャズのアコードでなかなか面白い体験となりそうです☆
・・・ついでに、先日のタンブールの編曲の相談もしました。
モレノ氏は、快く引き受けて下さり、試行錯誤の試みから、きちんと楽譜がプロの手によって仕上がることになり、ホッといたしました♪♪♪
音大を出た後、すぐに私が言ったことは、
「おなかすいた~~」
テレーザさんが
「朋子はいつもお腹がすいているわね~~!だから、さっき、ずっとおとなしかったのね(笑)!この間もコンサートのゲネプロのときに「お腹すいた」、コンサート終わった後も「お腹すいた!ちゃんと良いものを食べたい!!」と叫んでたわね~!」
と笑いながら言いました。
それで、オーバーラーに行き、ヴィエンナ・ブレクファストを頂くことにしました♪

写真の時には卵を茹でている最中で、写っていませんが、やわらかい卵付きです♪
私は大食いではありませんが、おなかがすくとヘニョンヘニョンになります。
幸せ~にいただき、テレーザさんとピアノトリオの話題をして、楽しい午前でした♪