
こうして、一つ一つ決まって行くと、楽しみが具体的になっていき、嬉しく思います。
12月12日のコンサートも近づいてきました。
私の敬愛するピアニスト、パウル・バドゥラ=スコダ先生のピアノでウィーンの作曲家たちの作品を弾きますが、どの曲も私には大事な作品なのですが、特にその中で溺愛しているベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタを弾けることは、この上ない幸せ、喜びです!
写真は、去年の9月のコンサートのときのものです。
私は音楽を載せることが出来ないので・・・この素晴らしい第一楽章を、ブログで親しくしていただいているレ・ミゼさん http://blogs.yahoo.co.jp/two_four_six_o_one/26108047.html、彼が10月25日に記事にされていましたので、そちらでお聴きくださいませ♪