ショパンのバラード第一番 第十三ページ目 第十三ページ目です。 ここはもう、ピアニストではない私の手には限界です。手に負えません。へにょっとしてしまいます(笑)。 でも気持ちは、こんな感じで劇的なんですけれど・・・! この前のページとともに、ここで私はピアニストじゃないなあという事が明らかになってしまう、悔しいページです。