美術と音楽と 10月9日に、シュテファンス大聖堂の近くのクアハウス・ザンクト・シュテファンで、弾く事になりました。19時半からです。 画家のマリア・シュトラッケさんからお電話を頂き、 「トモコ!その日に私の展覧会をそこで開くのよ。ぜひとも貴女に、そこで演奏をしてもらいたいの。私は音楽家の絵も描いていてきたけれど、やはり、本物の音楽がそこになくては! 音楽も美術も文学も、元をたどれば、すべて同じ源から来ています。 だから、音楽を貴女にお願いしたいわ!」 とのことでした。 無伴奏なので、やはりバッハでしょうか・・・? 秋の楽しみがもう一つ、増えました♪