
デーメルの前を通り、例のミヒャエル門の前まで行きましたら、朝日で美しく輝いているのに感動し、携帯でパシャリと撮影いたしました。
モーツァルトのピアノ協奏曲第26番の心弾む雰囲気が、この希望あふれる朝日とのジョギングに、ぴったりなんです。
心に翼が生えたかのように、軽い気持ちになります!
ああ、幸せ!
モーツァルト大好き!
私の聴いている演奏は先日ご紹介した「永遠のモーツァルト」の記事のCDです。
Ipodは音質がとてもよくて、気に入っています。
走ったご褒美には、美術史美術館の横にもあるオーバーラーへ入り、マローニヘルツをまた買ってしまいました。やみつきです。
そういうわけで・・・朋子のジョギングはプラスマイナス・ゼロのジョギング。
でも楽しいですし、美味しいですし、気分は良いので続けたいと思います!