=私の宝物、 タイトルデシモーネの花瓶 =
私の友人が画廊をしていた頃、デシモーネ展を開催する事になり
京都のデシモーネに関わっていた方に相談し、沢山の作品が展示されました。
しかし開催してすぐにデシモーネが亡くなり遺作展になってしまいました。
ナポリの空の様な明るい色合いの作品は、東北の方々にも評判がよく
大きな作品が売れていました。
私はその中で小さいけど気に入った物を一点だけ買い求め、大切にしています。
ピカソの最後の弟子と言われていますが、どうでしょうか。

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