「奇跡のお腹凹ませ呼吸体験会」
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募集期間:10/16(木)~
参加費:無料(先着5名様)残席4名様
時間:60~90分
オンライン開催(ZOOM)
プライベート
お一人おひとりの
お悩みや不調に合わせた
「あなただけの解消法」をご提案します
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「姿勢をよくしよう!」
「お腹に力を入れて引き締めよう!」
そう思って、1日中お腹をグッ
と締めていませんか?
実はその頑張り、
ぽっこりお腹を悪化させる原因になっているかもしれません😳
今日は、ついつい無意識にやっている力の入れ方のクセと、
その改善ポイントをお伝えします。
お腹に「力を入れる」とどうなる?
まず、ここでいう「お腹に力を入れる」とは、
外側の筋肉(腹直筋)でお腹を押さえつける動きのこと。
腹筋のトレーニングの状態ですね!
この腹直筋だけが頑張っている状態が続くと、
次のような反応が起こります👇
-
息が浅くなる
-
肩や首がこる
-
お腹が常に張っている
-
下腹だけぽこっと出る
一見「締まっているようで実は張っている」状態
つまり、“硬くて動かないお腹”になっているのです・・・
動いて欲しい横隔膜(呼吸の主役)が動けず、
腹横筋(体幹のコルセット)は眠っています💦
これがまさに、痩せないお腹の正体。
「締める」よりも「動く」
本当に引き締まったお腹というのは、
「硬い」ではなく「内側が動く」お腹です。
呼吸に合わせて、
吸うとふくらみ、吐くとしぼむ
このふくらむ・しぼむのリズムが、
内側の筋肉を自然に働かせてくれます。
外側をガチガチに固めるよりも、
呼吸で内側をしなやかに使うことが大切なんです![]()
腹横筋が本当に使える状態とは
腹横筋(ふくおうきん)は、お腹のいちばん奥にある筋肉で、
体をぐるっと包み込む「天然のコルセット」
息を吐いたときに内側から引き締まるのが特徴です。
でも、表面の筋肉を先に使ってしまうと、
この腹横筋はサボってしまいます![]()
つまり、
外から締める→腹横筋が働かない→下腹ぽっこり
という悪循環が出来上がり!
吐く呼吸で腹横筋が正しく働くと
骨盤が安定し、ウエストラインが自然に引き上がります![]()
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今日からできる力を抜く練習
1️⃣ 椅子に座って背筋を伸ばす
2️⃣ 一度、思いきり肩の力を入れて首に近づける(ぐぅーーっと)
3️⃣ その後、「ふぅ〜〜〜」と息を吐いて、肩・背中・お腹脱力
4️⃣ 力を抜いたお腹に手を添えて、ゆっくりと呼吸を繰り返す
💡ポイント:
吐く度に、背中の下の方の筋肉を緩めてお尻の方へ流し、
お腹の外側の力を手放します。
これができるようになることが、まずスタートライン
力を抜くことは難しい
私たちは、生まれたとき全身がやわらかく、
余計な力みがありませんでした。
徐々にインナーマッスルを鍛えることで、
仰向け→うつ伏せ→四つ這い→立位
と自然に成長してきた訳です
いつしか立つことが当たり前になり、
自分の体の使い方の「癖」が身についたんですね
それによって歪みや力みが出ています
それを簡単に手放すことは、なかなか難しいです。
自分以外の誰かに体をきちんと見てもらって
「調整」していくことで
少しずつ体の地図が変わっていきますよ~![]()
コルトレなら「我慢しない痩せ体質」へ
私がお伝えしている コルセット・トレーニング(コル・トレ) では、
呼吸と体幹を整えることで、ストレスや食欲のコントロールまで
自然にできる体を育てていきます。
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呼吸を整えてストレスをやわらげる
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体幹を使って基礎代謝を上げる
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「食べたい衝動」に振り回されにくくなる
コル・トレは「食事制限で我慢するダイエット」ではなく、
呼吸と体幹から痩せやすい体質をつくるメソッドなんです!
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