image

ふと

10年くらい前、不登校で鬱状態だった長男が必要としていたのは、精神科の薬ではなく「どんなあなたでも大丈夫」っていうわたしからの無条件の愛だったね、と気付いた

あの時は本当にごめんね…

わたしが自分自身を無条件に愛せてなかったね。
「こんな自分ではダメ」
「こんな自分は愛されない」
「これをすれば認められる」

自分をそんなふうに条件つけてるから
同じように息子や周りの人にもしていたね。

もし10年前のわたしと同じように苦しんでる人がいても、絶対大丈夫!

すべては最善。
なんで、わたしばっかりこんな目に…
って思うことも。

どんなルートをたどるかは人それぞれだけど、今の苦しさが感謝にひっくりかえる日が必ず来るよ。

絶対大丈夫!

#わたしへのメッセージ