台風の後、わずかに、輝く星空みながら、娘と歩いた、しばらく、雨模様で、ずっと歩け無かったから、久しぶりな感じ、お互いリスペクト中の、アーティストの事話しながら、歩く、私は、もちろん上地雄輔君の事、熱く話す、娘はそうなんだ(笑)とか、気持ち良く聞いててくれる、1時間位、歩くんだけど、夜風と星空が、心地好い、娘が言うには、これだけ、歩いてれば、コンサートの時、全然疲れないよ(笑)きっとって、体力万全で見たいから、頑張っる、それに星空にみせられて、いい癒しの、ひととき、みたい。