残暑お見舞い申し上げます。
「ちびまる子ちゃん」の作者、さくらももこさんの訃報、8月15日、乳がんの為53歳という若さで亡くなられていましたね。
さくらももこさんは、友達の勤務していた出版社に少しだけいらしたことからも親しみあり、何より漫画もエッセイも大好きでしたので訃報はとても悲しいことです。
温かい気持ちになれる作品ばかりでした。まるちゃん、安らかにお休みください。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
https://ameblo.jp/tehaicivrttenenieigy/entry-12399109654.html
「旦那さんの言動を怪しく感じたら、ほぼ90%は浮気をしていると判断してもいいというほど女性の直感は当たるものです。」
今は現在進行形ではないけど、サレ妻だった過去を忘れることなく、記憶も薄れることなく、しつこく、しつこく、サレ妻道を歩んでおります。ただ、日にち薬が過剰な反応を抑制してくれているだけ。
何かの折にはきっちり反応起きます。アレルギー反応のような痒みの代わりに肩を押されるような重みと吐き気。
そうですね、2006年から2013年、足掛け7年も完全に騙されていた私は一体なんなのでしょう。今更まだ言ってますね、しつこいですよ。
「早い段階で対処して元の関係に戻してしまうのが一番です。中年期に差し掛かった男性というのは、もとより衰えを知らない肉食系の年代でうら若い女性との接触を好むので、二人の求めるものが丁度合ってしまって不倫という状態に移行してしまうのです。」
はい、まだ若い女性恐怖症の片鱗残っています。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
直観力の欠片もなかった間抜け妻。
いまでもここまで夫の風俗遊びが尾を引いているのには、された事実と膨大な証拠を残されたことに加え、この自分のあほさ加減、なんで?なんで気付かなかったの?とゆう自責の念の重みに押し潰されたままだからなのだと思います。
何故か自責の念にかられ続けるのは私であって、やらかした方の夫は今ではもうすっかり忘れてる感じですけどね。
もう婚外性行為は完全にやめたし、二度ともうデリヘル、売春婦の件で俺を責めるなよ!
日々そんな無言の圧力に完全に屈してるかのように、見せかけています。
今年、一月末に発覚した夫の職場のアルバイト事務員で、地元精肉店の娘みるちゃんが今はもう潰れてるデリヘルの、おりだったとゆう事実を突き付け夫を責めても、一切謝罪はなく、
「過去の一連の遊びのこと、終わったことを蒸し返すな!」と威圧的な態度で終始通され、もうなかったことにした振りをせざるを得なかったまま今日に至ってる私の胸の中は、ずっと真っ黒い煙が燻り続けたままなのですけどね。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
この間、番組のタイトルは忘れましたが、海外のお話で、銀行マンの多忙な旦那さんの冷たい態度が辛く、子育てにも疲れてた妻が、ついつい独身時代に同じ職場だった男性と浮気をしてしまった。
しかし、良心の呵責に苛まれ、
不倫相手とはきっちり別れ、旦那さんには真実を告げ許して貰って、一時は子供との幸せな家庭が戻ったかのように見えていたけど、、、最後は、旦那さんに自殺と見せかけられて殺されてしまいます。
しかも、旦那さんは独身女性と浮気をしていて、妻の生前中から結婚の約束までしていた。
きっちりと仕返しされた上に、倍返し以上の仕打ち。
これは極端なお話?
そうかな?
良心の呵責に苛まれ打ち明けた事実でも、許されてるかのように思えてる事実でも、100%なかったことにはならない。
逆に、良心の呵責なんか感じないで幸せになってる人もいるでしょう。
長年裏切り続けた相手と結婚した風俗女性もいる、激しい性行為を繰り返しながら、相手男性の奥さんと平気で対面できる風俗女性や、愛人女性もいる。
なんだかこの番組、正直者は馬鹿を見るの典型みたいだった。
浮気をしても、嘘ばかり吐いて、相手を騙し続けていればこんなことにはならなかったのかも知れませんね。
そおゆう人の方が幸せになれる世の中、ばれたら開き直ればいいし。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
そういえば、アパ不倫の俳優・袴田吉彦さんの奥様が言ってたけど、不倫が発覚した時点では離婚する気持ちはなかったと。
発覚後、不倫相手の当時30歳グラビアアイドルが次から次へ克明に、性行為の様子をマスコミにばらしてて、その内容を克明に知ってしまったことでたまらなくなり離婚する決心が固まったとか。
浮気の内容を克明に知れば知るほど、傷が深くなるのは当たり前のことです。
しょうこも残さず完全に相手を騙しきることが出来ればいいんじゃない?
お天道様までは騙せないけど。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚