私にとっての
「地雷」
・・・・・・
それは
夫にとっては、
良い子たち
との
エロい思い出!
?
狂っていた時の夫にとっての良い子とは、、
デリヘル風俗嬢か、
売春婦たちである。
「地雷」は一般的に踏むと瞬時に起爆する。
瞬時に頭の中で爆発し、
そのこころの傷は癒えるまでに時間が掛かる。
お薬を処方されないと、、時間が掛かる場合もある。
妻である私の、「地雷」
すべて夫の良い子に関するもの、
デリヘル風俗嬢&売春婦、それに関するもの、
名前、
言葉、
場所、
日付け、
それらは全て
「地雷」
「触れてはいけないものに触れること」
しょうこはじつに残酷だ。
夫が長年通った
小川のたもとのラブホテルへの往復の道、
狂った初期頃にかよった大きな川もとのラブホテル、
売春婦と直引き=店外デートで行ったイタリアンレストラン、
とんかつ屋
待ち合わせした大型電器量販店の駐車場、
すぐ近くにラブホテルがあり、デリヘル売春婦が
よく車を駐車してお客の車に乗り込む
くるくる寿司や酒屋、スパーマーケット、
100均など複合店舗のある平地の駐車場、
隅っこに直引き売春婦の車が長時間無断駐車。
家族と良く行っていた山村の山賊焼き、
鳥あしとむすびをがっついてから
山村のラブホテルで売春婦たちと・・・
良い子たちと、
お喜楽に
お気楽に
激しいセ○クスした。
「そんなところを通るのは止めよう。
そんな場所に食事に行くのは止めよう、
妻が苦しむ、気をつけよう。」
な~~んて、夫にはさらさらない。
「ただただ、穢らわしい売春婦たちとの遊びをやめて
反省して、
狂っていた頃の自分を絶ち、
お前に償うために出来る限りのことをしている。
これ以上何を望むのか?
地雷?
なんじゃいそりゃ!そんなもの関係ないだろ。」
地雷は人それぞれに違うのだから、
妻の地雷を踏む、
夫の言動が100%無くなるなんて有りえない。
地雷全てを取り除く、地雷探知機でもない限り、ムリ、
そんなこと分かっている。
発覚当初は、
夫の好きなTV番組「ノブナガ」で
風俗嬢やデリヘルのオーナーを扱った時、
それだけで吐き気がして泣いていた。
デリヘル・風俗・売春・送迎ドライバー・ラブホテル・チェンジetc。
こんな言葉が多用された番組で、私が傷つかないとでも思うのか?
ケタケタ、にやにやしながら番組DVDにまで撮⇒録って観ていた夫が
心底腹立たしかった。
悲しかった。
そんな苦しむわたしをみても、夫は
何故私が苦しむのか分からず、きょとんとしていた。
地雷というものは、地雷本体が危険というのではなく、
踏んだ側に大きな影響(被害)を与えることが大きな問題。
それは地雷で辛い影響を受ける方にとってはマイナス、
でも、夫にとっては売春婦とのエロいセックスの思い出、
あま~~い?良いプラスの記憶なのだ。。
※この点は本人しっかり否定し、
狂っていた頃の自分ではもうないので、
甘い思い出などないときっぱり否定してますけど。、
まぁそういうしかないでしょね。
そしてデリヘルの風俗嬢、売春婦を汚い、
穢らわしいと思う、とはいうようになったけど、どうだか
夫は最近、長年片時も離さなかったセカンドバッグを買い替えた。
ラブホテルにも必ず毎回持ち込み、
絶えず夫と売春婦との狂態を見続けたであろうバッグ。
新しバッグを持って嬉しそうだ。
そして古いそのバッグを捨ててくれと言ってきた。。
今、その穢れた画と共にあったバッグは、
私の手で塩漬けにされている
。
一定期間塩漬けが終われば、
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次は火あぶりの刑よ~!![]()
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※どんどん自分の周辺から「地雷」が減ってくるのは嬉しい
直引き=店外デートや
JR駅に迎えに行くシステムの売春婦を乗せた車も
もう乗っていない・・・・・・・・かえた!
ただ、、、
「モノ」
なら処分できるけど、、
脳内の汚らわしい、穢れた記憶は
消えない・・・・・・・一生。