夫の風俗・デリヘル・売春婦遊び発覚は、





昨年の2月15日夕方5時半頃、







それからの毎日は地獄でした(^_^;)という話は散々書いてきましたが・・・。





汗しつこくてすみませんm(u_u)m




<(→o←)もういいや、って方はスルーでお願いします。>







(-。-;)くもり只今勝手に当時を回想中。


<いつも同じところをぐるぐる廻っていますので>












当日から夜まったく眠れない、夜になるとひたすら涙が出続ける。





目の下のクマと特にタルミは酷かった、





徐々に痩せていく。








3月になって少しは眠れるようになっていったものの、





健康面でも、ビジュアル的にも取り戻せない状況にまで一気に落ちていきました。








特に影響が顕著に現れたのは、





発覚した2月中ではなくて、3月中旬前頃から、








2月中は一番眠れていないのに、ショックで極度の緊張、ラリっていたのでしょう、





まだまだ元気だったのです。





なんだ、私って強い、って思っていたのも束の間、





健康面、外見上の疲弊が徐々にどんどん増していきました。







2月~3月上旬までは外見にそこまで変化がなかったのは。





発覚前の、





よく寝、よく食べ、夫にまんまと騙され続けたお蔭で幸せだ





ありがたいと思い込んでいた日々、








そんな生活で培った体の備蓄があったから??、








このときからどんどん体力を食い潰しながら、





なんとかもっていたような気がします。











当時の写真をみると、ホントに化けもの化している・・・




自分でも否定できない。







なので、







隠していても、





私の身に何かが起こっている、ことは





普通に推測できた人が多かったみたいで、













「どうしたの?」と聞かれ何も言わない私に、憶測がとんだ・・・・・





「お・ん・な?」って聞いてきた人もいた、そんなときには





「そんなところ」と答えた。







打ち明けたのは今までほんの数名。













妹も、





私のあまりの変わり様に何かが起こっていることを気付き、







心配していたようだったが、しばらく私には何も言わなかった。










2013年5月になって、夫が外出し、妹と二人になった時に、





妹が急に涙目になって、










「お姉さん、大丈夫?何があったの?







今までいつもお姉さんに助けてもらっているのに、





こんな時、何か力になれないの。力になりたい。






何も言ってくれないから、話せない?












私じゃ、力になれないの?」









と泣き始める。









「うん、ありがとう、でももう大丈夫、





心配してくれて気持ちは嬉しい。」







「何とか頑張るからね。」







と伝えた。









それからは、妹も私も一切私が何で苦しんでいたか、





話題にはせずにいます。







今は、段々私が元気になっているので





安心している様子ですけど。











流石に、身内には言えない、、、、





特に私の兄弟、母の兄弟には絶対言えない、子供たちにも、、、





取り敢えず親戚筋には、離婚しない限り言えない。











皆がお通夜の準備で斎場に詰めているときに、




母親のお通夜の日に、夫=義理とはいえ兄弟になる男が、




これ幸いにラブホテルでデリヘルの売春婦と





フルコースしていたなんて聞いたら、





・・・私まで親戚の縁を切られそうです。











【お通夜当日何食わぬ顔で「どうしてもやらないといけない仕事がある」と、葬儀場を抜け出した夫。


喪服はどこかで着替えたのでしょうね、


葬祭場から車で20分以上かかるJR鉄道○○駅まで行き売春婦と合流、○○○という売春婦を家の車に乗せ、おおきなかわもとのラブホテルで売春婦とフルコース、事を終え、又売春婦をJR鉄道○○駅に送っていった。


そして、何食わぬ顔で葬儀場に戻ってきて、そのあとは私と一緒にデパートや酒屋さんにお通夜のための買い出しに出かけた。私は直前まで売春婦が座っていた我が家の車の助手席に乗っていた、悍ましい、今考えても体が震える。


平然とした顔でその日のお通夜、翌日の葬式に参列した夫。


その売春婦は、隣県から越してきた子どももいる当時30代ギリギリの売春婦、


子どもを保育園に預けているのに、平気で派手な一目で売春婦とわかるよな出で立ちで平気で駅に立つ。ママ友に見られたら?そんなの全然平気~って、どうってことないと、、、、思いっきり地元住み、、


夫は私に発覚時「地元で売春婦する女なんかいるわけないだろう、


みんな他所からくるよ、地元でやって、人にばれたら恥ずかしくて生きていけんだろう。」と説明していたのに大嘘吐きです。


私の行きつけの内科を、院内処方で薬代が安いから行ったら、と紹介していた。。いつも私の受け売りを話している夫、直引きでの食事も私の教えたところ、美味しいアンパンとかも私が教えるとすぐに買いに行き、売春婦のお土産にする、、、なさけない。。。


しかも、このとき呼んだ売春婦の女性は、日記やプロフィール観て期待して呼んでみて、<二度と呼びたくない地雷だった>と、<期待外れだった>と。実際に、二度と呼んではいませんでした。】













期待外れの地雷売春婦呼ぶために、





母の通夜を穢したの、、、、、(;´Д`)ひどい。





未だに脳裏から離れることはありません、





どんなに夫から優しくされても。






実家に一晩寝かせた母の亡骸を





家族でお着換えさせてお化粧してお棺に入れ、





通夜当日斎場に運ぶ葬儀社の車に乗せるとき、





お棺はその場にいた家族のうち男性が運んだ、





夫もその手で母の亡骸を抱えた。








夫が私に、お通夜の前の日の夜





「母さんのご霊前に供えて」と、10万円を渡してきたのは、








売春婦とセックスするということを前の夜から決めていて、





罪の意識で10万円出してきたのか、








それとも、本当に哀悼の意だったのかは、





聞いても怒るので未だに分からずじまいです。








霊前のお金を渡してきた前の晩は、母が亡くなった当日。





そのときもう売春婦を呼ぶと決めていたの???








もしそうだとしたら、





夫の思考回路が、まったく理解は出来ない。





無駄な回想なのはわかっている。。。








夫も、





「狂った人間の気持ちなんか理解できるもんか、





分かるわけがない。」







「もう考えるな、時間の無駄、無意味なこと。





俺はもう狂っていない、目が覚めた。





今の俺を見ろ。」








と、いつも言う。











むしろ、





通夜の日に、急にむらむらして売春婦を呼ぶことを決めた、








と言ってくれた方がまだ私は救われる。











やったことは一緒だけど、





私は事実を直視できず、逃げたい、








ちょっとでも救われたい。














売春婦と交わり続けるということは、








常識などはなくなることなのだと実感します。








結局夫婦でありながら、私の親が死んだことは他人事、





当時のこの人には何でもない事だった、








形式だけ悲しんだふりをして、








10万円霊前にお金を出して、





献花料3万円お供えの✿を出して、








お通夜、葬儀に参列し、





火葬場で一緒に母の骨を拾い。





親戚と食事してお酒飲んで、、








ただそれだけのこと。








私は、毎日夫の両親の仏壇に御線香を上げながら、





やはり私も夫の親より自分の親の方が可愛い、








「仕方ないね。」と夫の両親に話す。








仏壇の中の夫の母親は、








「ごめんね、うちの息子を許してね。」と言ってきてるようで、、、








そうなると私も、








「いたらぬ嫁でご免なさい。」と謝り、、いつも霊前で涙が出る。











天使お盆を前に、こんなことをつらつらとまた回想してしまいました。











フラッシュバックは、








でかい奴は、





7月12日未明の胸強打事件以来取り敢えず来ていない。








小さいのは日常茶飯事ですけど。