ついに第5話
まできた。いや、やっとか

今回も書きたいこといっぱいでどないしよ
(←毎回や)
第4話の終わり、みくりさんの予想外の提案にびっくりしながらも、どうすべきか困りまくるヒラマサさんがすでに萌え❤︎でした。
そんなヒラマサさんをしっかり分析していたみくりさん。
家事労働党の恋人候補として演説するみくりさんが言った内容に耳がピクリ

毎回壁を作るヒラマサさんに対して寂しさが募るばかり?
それ、もう好きなんちゃうん?
気になってるんちゃうん?
って思ったのはワタシだけではないと思いたい。
『恋人の定義とは?』なんて、細かい部分まで問いかけてくるヒラマサさんの言葉を遮り、うまくスキンシップ作戦を提案するあたり、さすが‼︎みくりさん


ヒラマサさんの、この首をかしげるのが↓↓↓
可愛くて❤︎可愛くて❤︎ツボ❤︎やねん(*´ㅂ`*)
お茶もって🍵
100%冷めたお茶もって🍵(←関係ない)
そのあと悩みに悩んで返事ができないでいるヒラマサさんを見て、いざ何かを言おうとしたらまたも遮り、返事を待つ事にしたみくりさんはなかなかやるなぁとワタシは思った。
やれやれ言われたらやりたくなくなる、けど、
やらんでいいよ好きにしぃ言われたら気になる心理
みたいで。
みくりさんは単にヒラマサさんに拒絶される不安があったから一旦引き下がったんかもしれないけども。
そして、
2人が一歩踏みだすきっかけを作ってくれたのは…このお三方でしょう♪(←完全な独断と偏見)
●風見さんに忘れ物を渡すために追いかけるみくりさんを偶然見かけた百合ちゃん。
●夫婦喧嘩で落ち込んでると勘違いして、夫婦円満の秘訣を伝授した日野さん。
●同じく勘違いながらも、『好きであれば』の大切な一言を残した沼田さん。
結果的に、みくりさんを待たせてる間にこの3人の行動や言葉もあって、ヒラマサさんからまさかの
「…やってみましょうか?」の言葉を引き出したワケやもん♪
いろんな誤解から改善するために生まれた、
記念すべき1回目のお試しハグ❤︎(火曜日)
そうそう!ここに至るまでのヒラマサさんもツボ〜〜\(//∇//)\
胸の前で両手をグーにして身構えるヒラマサさんが
すごい可愛いすぎるんですが〜〜\(//∇//)\(←落ち着け〜)
みくりさんを受け止めるまで目を瞑っているヒラマサさんと、ハグのあと照れて自分の服をキュッと掴むみくりさんも可愛すぎる〜〜\(//∇//)\(←落ち着けって〜)
ドラマとは関係ないけど…気になるのが、
このあたりの源さん、鼻声やねんなぁ…(鼻声も好きやけども…)
大変やったんやろうなぁ…って、しみじみ

百合ちゃんに問い詰められて、正直に話すしかないにしろ、、、
そこで簡単に納得せず怒りの矛先を風見さんからヒラマサさんへうつす百合ちゃんがまたいい仕事してくれました^ ^
それによって生まれた、
2度目の、緊急事態ハグ❤︎(金曜日)
この右のヒラマサさんが何気にイケメンで好き〜〜\(//∇//)\
『ごめんね、みくりさん。僕のために』
メッチャ棒読み〜〜‼︎

ここ、ほんまに好き。
さらに同じく好きなのがココ↓↓↓
結果的に失敗に終わり、百合ちゃんが帰ったあと
2人で話す時、立場的に座る位置を気にするみくりさんに『恋人ならばこうです』と言われたヒラマサさんの『ん〜〜〜〜…』の表情が


源さん、細かい演技が上手すぎるよ〜〜マ・ジ・で
契約結婚ゆえ、その嘘のために百合ちゃんに必要以上に心配させてしまってることを目の当たりにして…
それが、あの名シーンにつながるっていくワケですね→→→→→
この公園で話す2人は何の壁もない、すごくリラックスした普通のカップルに見える
滅多に自分のことを話さないヒラマサさんが昔話をポツポツと話すのって…よほどの安心感をみくりさんに持っていなければしないと思う。
自分が今までネガテイブに考えていたことを、みくりさんの一言で全く反対の考えへ変えてもらったり。
かと思えば、やっさんの離婚から落ち込むみくりさんにヒラマサさんも
「辛い時、味方だって言ってくれる人がいるだけで救われますよ」と救いの一言を言ったり。
確かに1人じゃないんだと思ったら、それだけで救われる気がする
2人はうまくお互いの凝り固まった部分をほぐし合っているなぁって思ったシーン。
「ワーッと行ってワーッとハグしましょう‼︎」
なんて事も、今まで平穏を維持してきたヒラマサさんには考えられない一言やし
真面目さゆえに、どうにかしてあげたかったんやろなぁ…
今回の作戦もうまくいかず、罪悪感に耐えられなくなったみくりさんへ、あの名言
「百合さんに本当のことを言ったら、みくりさんは楽になるかもしれませんが、今度は百合さんが妹の桜さんに嘘をつかなきゃならなくなるし…それはつまり、百合さんに罪悪感を肩代わりさせるということです。僕たちの罪悪感は僕たちで背負うしかないんじゃないでしょうか?」と諭すヒラマサさん。
罪悪感から逃げたいみくりさんと
自分達の嘘のために心配させた百合ちゃんへ。
2人のことを思ってのこの言葉…こんなん言われたら、
惚れてまうやろ〜〜\(//∇//)\って。
も〜…そんな風に穏やかに諭されたら〜〜…も〜
みくりさんが思わずハグしたい気分になるのもわかるわ〜
よく一呼吸おけたなぁと…
いきなりやなく一呼吸おけたなぁと…(←そこ?)
3回目の、感謝の前借りハグ❤︎(土曜日)
ヒラマサさんにいたっては、戸惑い方がもう今までと全く違う。
やっさんの事や百合ちゃんの事で落ち込むみくりさんを慰めたい癒してあげたいって気持ちがあったのかな…なでなで

または、知らず知らず自分も癒されていたのか…
とても穏やかで平和な、大好きなシーン

結果的に「自然にみえるハグ」を百合ちゃんに見られてうまくいき、やっさんからは前向きメールがあり、みくりさんの気分も





2人仲良く瓦そばを作って食べるなんて…
ふつうに仲の良いカップルやん❤︎
ってか、単純にそこに至るまでの過程を知りたいんやけど…(ゴニョゴニョ)
小3から瓦そばを食べられなかったヒラマサさんに、いとも簡単に食べさせることができたみくりさん、スゴイ‼︎


すっごく楽しそうで、すっごく美味しそうに食べる2人がほんまに幸せそうでワタシも幸せな気分になった第5話でした〜〜╰(*´︶`*)╯♡
あ、そうそう。
恋人みたいにしようと始めたハグ。
1週間で3回もしちゃってるんですよ〜〜
も〜週一なんて堅苦しいこと言わず、なんだかんだ理由つけて毎日やっちゃってくださいよっっっ‼︎(σ・∀・)σ







