物凄く気になる記事をライブドアで見つけました。


東京湾沿岸部と千葉県房総半島内陸部、

駿河湾沿岸から渥美半島にかけての地域の皆さん。


コンパスの針が大きく狂うという奇妙な事態が起きてませんか?

もし宜しければこの記事が本当かどうか知りたいので

コンパスの針が狂ったら教えて下さい。




『房総半島で方位磁石の南北が逆転する怪奇現象“磁気異常”が多発』

『房総半島の磁気異常が示す「M7首都圏直下地震」の可能性』で警告した

謎の「磁気異常」だ。


現在、東京湾沿岸部と千葉県房総半島内陸部では、

コンパスの針が大きく狂うという奇妙な事態が頻発している。

最近になって、この現象が東京・千葉以外でも観測され始めたという。

磁気異常と地震発生の関係を研究してきた海洋学者の辻維周氏は、

8月1日に駿河湾でマグニチュード6.1という地震が起きた東海地方でも

こうした異常現象が観測されているとして、次のように警告する。

「地震発生前には、震源を取り巻く地下の岩盤に細かいクラック(ヒビ割れ)が走り、

その際に放出される電磁波が地磁気に影響を及ぼします。


この異常現象が観測されると、1、2年以内に岩盤で

大規模な破壊(地震)が起きることがわかってきました。


駿河湾沿岸から渥美半島にかけての地域で、5月以降、方位が狂い出しています。

おそらく、3月11日の超巨大地震で生じた太平洋の地殻の歪みが少し遅れて伝わったのでしょう。

この東海地域の磁気異常は強まるばかりです。

7月前半の調査では、とうとう駿河湾各地で最大30度のズレを計測しました。

これは通常ではありえない数値です」

 駿河湾沖の東海地震、愛知県沖の東南海地震、

紀伊半島沖の南海地震。


これら3つの震源域で起きる「海溝型巨大地震」は、

基本的に単独で終わらず、ほとんどが連動発生してきた。


東海地方の磁気異常はその前兆だと読み取れると辻氏は言う。

「強い磁気異常は駿河湾地域だけでなく、

愛知県・渥美半島先端の伊良湖岬まで広い地域で発生しています。

福田港に至っては35度もズレている。


明らかに、東南海地震の接近を告げています。

また、7月5日に和歌山でM5.5が観測されるなど、

このところ紀伊半島でも地震活動が目立ってきました。


これらは南海地震の予兆と考えられます。

つまり、1、2年以内に、東海・東南海・南海すべてが連動した

トリプル超巨大地震が襲来する可能性があるのです」

記事元はこちらhttp://news.livedoor.com/article/detail/5810561/

以前見て、数日後に大きめの地震が来ただけに

同じような感じの雲を今日発見した時は正直怖くなった。


何本も連なっている。

写真が分かりにくですが。


茨城に来るのか?


必要以上に怖がるつもりはないが心配だ。



茨城向けブログ

不安になり参加しているぐるっぽ

地震のKY(危険予知)

http://group.ameba.jp/thread/detail/WmXegwggeKxn/C1zXdfNIy-oWNDGAPWIo_G/


見たら、茨城の各地でもっとはっきりとした

気持ち悪い放射線状の雲が。



警戒したほうがいいかもしれません