独裁略奪 と 大嘘 で

成り立つ お隣さん ・・・

 

 

時代の流れ の 恩恵 と

低賃金 の 犠牲の上 に

工場業 で 儲けた 財産

 

金 を 持ったら 

手のひら返し (笑)

 

 

 

あぶく銭 片手 に 鼻息荒く

見栄 張るため の 的外れな

軍事パレード (笑)

 

世間 (世界) の 笑いモノ。

 

 

芯も無ければ 中身も無い

道徳も無く 金と暴力に頼る

 

そんな思想 じゃあ

いずれ は

誰にも 相手にされなくなる

 

 

 

勢いに乗るのは結構

 

しかし 弾けるからこそ

バブルなら

 

金 で 買った 利権や関係 は

金 が 尽きりゃ そこで終わり

 

 

 

 

アングロサクソン が 仕切り

法 を 含め 計算しつくされ

仕掛けられてる 経済戦争で

 

そんな 全てを牛耳る

胴元相手 に

 

歴史も浅い 経験不足 の

強欲だけがとりえの

ポッと出 の ハリボテ が

 

相手が決めたルール下 で

すべてが不利な土俵の上 で

後追い 跳ね返ったところで

 

支配の構図 が 変わるとは

想像できない ・・・

 

 

 

道理 を 無視して

欲 だけ で 突っ走る

チンピラ の 如き

未熟な状況 で

 

大金 振り回し

盟主 を 名乗ろうなんざ

 

それこそ

4千年 早いのかな?(笑)

 

 

 

 

 

そのつど リセットしてきた

浅くて ワガママ な 『 歴史 』 

( ↑ 動画参照 )

 

日本 とは

全く違う概念 を 持つ

とても 興味深い

大陸の歴史 (笑)

 

 

持ち味を活かそうにも

いったい何が持ち味 なのか ?

すら わからない。

 

 

 

未来から見た 今 が

落ちるため の 高さ なら

 

調子に乗って 登り過ぎた

その代償 は 果てしなく

 

現状 の 位置 が

まだ 助かる高さ

なのか

 

再起不能に陥る高み

なのか

 

 

助からない となれば

無責任な戦争でも仕掛けて

また リセットするのかな ?

 

 

 

 

 

近所 を 脅迫 圧迫する ような

そんな 野蛮な精神性  ・・・

  

 

自分達さえよければ

何でもあり

 

 

そんな思想 で 突き進めば

大きくなれば 大きくなるほど

他者(他国)への 影響 も 大きく

壊れた時には 被害 も 大きく

 

いい迷惑なワケです。

 

 

 

そっちのほうが ラク だから

目先の金 に つられて 

皆 動きますけど

 

こんなのに 乗っかったら

瞬間的 に 潤っても

後で 結局

痛い目 見るわけで

 

 

 

利用するなら まだしも

依存するのは どうかと ・・・

 

 

 

 

 

日中記者交換協定 って

ふざけてますよね (笑) ↑

 

 

過去 ~ 現在 に

実際に起きていること で

判断するに

 

価値観 道徳観 など

やってること

不幸が増える事ばかり

なので

全く 尊敬できません

 

 

 

 

 

いくら規制したところで

見透かされちゃう

現代社会 で

 

それら 蛮行 や 残虐性

他の国 に 受け入れられるとは

思えない ・・・

 

 

万国共通 人種 関係なく

苦しみが増える より

幸せが増えるほうが

良いにきまってますからね。

 

 

 

 

この わかりやすい独裁 で

世界の盟主となれるのか

 

それとも

利用されるだけ利用され

解体されちゃうのかな ?

 

 

 

 

 

 

『 総身に知恵が回り兼ね 』

 

大陸という立地 と 人口の多さ から

歴史 を 繰り返さざる得ないような

気がしますので とても 心配 です。

 

 

予想通り 『 AIIB  』 なんて

危険すぎ でしたね (笑)

 

 

やはり 

知識人 が 言うとおり  

中国に資本主義は早すぎた

のでしょうか?  ↑ クリック

 

 

 

日本への影響も大きいですし

その文化 (古代の良い側面) は

学びに成る部分 も あり

好きなので

 

しっかりして欲しい という

想いあって の

批判なわけ です。

 

 

民間 の 個人レベル で

関わり付き合うのであれば

どこの国だって イイ人たくさん

 

ましてや 近いアジアの人 同士

文化の違い が 刺激 に 成り

お互いの学び に プラスになる

 

だからこそ

お互い 国 (政治) には

しっかりとして欲しい と

そう 願っております。