魚 を 見つけたら

片っ端から 食べちゃう

超 攻撃的 狩人 な

『 アジアブルーロブスター 』

 

 

 

 

その 大きなハサミ で

なんでも 砕いちゃう

腕力 が ハンパなく強い

『 モクズガ二 』

 

 

 

 

同じ水槽 に 入れちゃった 

 

一度 ぶつかったきり

お互い 力量 が わかったのか

それ以降 は 特に揉めず に

 

強者同士  なので

お互いに 気 を 使いながら

仲良く? 共存中。

 

 

 

 

ケガ が 命取りになる

弱肉強食 の 自然界 では

 

無駄な争い は 避ける のが

 

生き抜ぬく上 で

とても 大事。

 

人間 も 同じですね。

 

 

 

 

 

甲殻戦隊の中では

一番チビッコ で 小心者 な 

『 ドワーフザリガニ  』くん。

 

その大きさ は

小指の先 に 乗るくらい。

 

 

 

エビ や カニ と 比べると

この ↑ 大きさの違い ・・・

 

同じ水槽 に 入れたら

あっという間 に

食べられてしまうので ・・・

 

 

 

 

チビちゃん は

小型熱帯魚 が 中心 の

大きな水槽へ ・・・

 

 

 

 

こっちの水槽 は 平和の国

ここなら 安全。

 

 

 

 

この ドワーフザリガニ は

大きくならない ので

カワイイまま。

 

 

 

 

このサイズ だと

小魚 と 共存も可能 です。

 

お互い に

キズつけ合うことも無く

元気 に 暮らしております。

 

 

 

 

もう一匹 ・・・

 

 

 

 

 

名前 忘れちゃいましたが

これも 外国産 の ザリガニ。

 

 

 

 

 

 

 

量産型 甲殻隊員 の

スジエビ ヤマトヌマエビ 

ミナミヌマエビ 達 を

 

襲うことなく 仲良く

やっております。

 

 

 

 

スジエビ ↑ は

通常 大型魚のエサとして

売られていますが

 

小さなハサミ を チミチミ と

忙しなく動かす その姿 が

かわいくて

 

我が家では 観賞用として

飼育しています。

 

 

 

 

量産型 甲殻隊員 の

ヤマトヌマエビ と ミナミヌマエビ

は コケ取り名人。

 

水槽内 を 一生懸命 に

掃除してくれます。

 

野生の を 獲ってきて

水槽 に 入れてます。

 

 

 

 

 

甲殻戦隊 は

脱皮 が とても 神秘的

 

見事に まんま の 抜け殻 で

 

しかも 取れてしまった

ハサミ や 脚 や 触覚 など

無かった部位 が 復活する

その 仕組み

 

未だに 理解できません。

 

不思議です。

 

 

 

そんな 

見応えバツグン な

我が家 の 甲殻類

でした。